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Human Development Academy

過去の講義一覧

2016

11月

前原 誠司先生(衆議院議員)

1962年生まれ
京都大学法学部(国際政治 高坂正堯ゼミ)卒業。
民主党代表(第5代)、国土交通大臣(第12・13代)、
外務大臣(第144代)、 民主党政策調査会長(第11代)、
国家戦略担当大臣、海洋政策担当大臣、 内閣府特命担当大臣等を歴任。

1987年 財団法人松下政経塾第8期生として入塾。
1991年 京都府議会議員選挙にて28歳で初当選。
1993年 第40回衆議院議員総選挙において初当選。
以降連続8期当選。

<現職>
民主党ネクスト財務・金融担当大臣
予算委員会筆頭理事、財務金融委員会委員

<過去職>
民主党代表(第5代)、国土交通大臣(第12・13代)、外務大臣(第144代)、
民主党政策調査会長(第11代)、国家戦略担当大臣、海洋政策担当大臣、 内閣府特命担当大臣等を歴任。

「All for All」(みんながみんなのために)が目指す社会像


11月14日(月)徳真会クオーツタワー10階にて、国家観養成講座が開催されました。

今回は、「All for All が目指す社会像」をテーマにご講演を頂きました。 アベノミクスの検証では、金融政策という部分においては成果が得られた部分やそこから生じた問題点についてを学ぶことができたと思います。

また、本日のテーマである「All for All」については、日本の人口変移をもとにして、現時点での問題について、若年層から老年層までが納得ができる税制改革など、日本の将来について深く考えさせらるものであったと思います。

10月

齋藤 健先生(衆議院議員)

1959 年東京都生まれ。
1983 年 東京大学経済学部卒業。通商産業省入省。衆院選立候補のため退職するまで23 年間同省に奉職。この間、資源エネルギー庁石油部流通課課長補佐、中小企業庁金融課課長補佐を経て、1994 年に通商政策局米州課課長補佐に就任し、橋本通産大臣の下で、難航する日米自動車交渉に携わる。
その後、大臣官房秘書課人事企画官などを経て1999 年に深谷通産大臣の秘書官を務める。資源エネルギー庁電力基盤整備課長在任中に、 上田埼玉県知事に請われて、2004 年同県副知事に就任。2006 年通産省を退職。同省奉職中の1991 年ハーバード大学ケネディ行政大学院で修士号を取得。
2009 年 第45 回衆議院議員総選挙において比例南関東ブロックで初当選。同年、自民党はじまって以来の一年生部会長として環境部会長に就任。
2010 年には石破茂政調会長の下で政務調査会事務局長。自民党のあらゆる政策のとりまとめにあたる。
2012 年 第46 回衆議院議員総選挙に小選挙区千葉七区より二期目の当選。同年12 月より環境大臣政務官。
2013 年 10 月 自民党農林部会長
2014 年 9月 自民党副幹事長・農林部会長
2014 年 12 月 三期目の当選。自民党副幹事長・農林部会長
2015 年 10 月 農林水産副大臣
2016 年 8 月 農林水産副大臣 再任
・趣味は、読書、ハンドボール、ボクシング、カラオケ、映画

・愛読書は、「ローマ人の物語(塩野七生著)」、司馬遼太郎の一連の小説。
・尊敬する人は、原敬、高杉晋作、鈴木貫太郎、ユリウス・カエサル。
・著書に「転落の歴史に何を見るか」(ちくま文庫)

戦前史に見る日本の自画像― 過ちを繰り返さないために


10月3日(月)ゼネラル東京にて、現農林水産副大臣である齋藤健先生による国家観養成講座が開催されました。

本日は、「戦前史に見る日本の自画像― 過ちを繰り返さないために」をテーマにご講演をいただきました。
「和」は日本人が誇るべき美しいものである一方で、日本人の弱点でもあることを学びました。
人と人とが関わりあう組織の中では、互いに悪い方向へ引きずり合うのでなく正しい和を作っていけるよう、また、時には和を乱しても正しいことを個人がしていけるようにならなければならないと感じました。

5月

前原 誠司先生(衆議院議員)

1962年生まれ
京都大学法学部(国際政治 高坂正堯ゼミ)卒業。
民主党代表(第5代)、国土交通大臣(第12・13代)、
外務大臣(第144代)、 民主党政策調査会長(第11代)、
国家戦略担当大臣、海洋政策担当大臣、 内閣府特命担当大臣等を歴任。

1987年 財団法人松下政経塾第8期生として入塾。
1991年 京都府議会議員選挙にて28歳で初当選。
1993年 第40回衆議院議員総選挙において初当選。
以降連続8期当選。

<現職>
民主党ネクスト財務・金融担当大臣
予算委員会筆頭理事、財務金融委員会委員

<過去職>
民主党代表(第5代)、国土交通大臣(第12・13代)、外務大臣(第144代)、
民主党政策調査会長(第11代)、国家戦略担当大臣、海洋政策担当大臣、 内閣府特命担当大臣等を歴任。

混迷する中東情勢とその背景・歴史


5月23日(月)徳真会クオーツタワー10階にて、国家観養成講座が開催されました。

中東と欧州を中心とした歴史から始まり、第二次世界大戦や冷戦の中での各国との関係性やそこから今に至るまでのお話をしていただきました。

日本のことはもちろん過去の様々な国の歴史を知り、私どもも日本国民一人ひとりが、日本の在り方について考え、今ある生活を大切にしていけるような生き方をしなければいけないと感じました。

2月

前原 誠司先生(衆議院議員)

1962年生まれ
京都大学法学部(国際政治 高坂正堯ゼミ)卒業。
民主党代表(第5代)、国土交通大臣(第12・13代)、
外務大臣(第144代)、 民主党政策調査会長(第11代)、
国家戦略担当大臣、海洋政策担当大臣、 内閣府特命担当大臣等を歴任。

1987年 財団法人松下政経塾第8期生として入塾。
1991年 京都府議会議員選挙にて28歳で初当選。
1993年 第40回衆議院議員総選挙において初当選。
以降連続8期当選。

<現職>
民主党ネクスト財務・金融担当大臣
予算委員会筆頭理事、財務金融委員会委員

<過去職>
民主党代表(第5代)、国土交通大臣(第12・13代)、外務大臣(第144代)、
民主党政策調査会長(第11代)、国家戦略担当大臣、海洋政策担当大臣、 内閣府特命担当大臣等を歴任。

緊張を高める世界情勢と日本の外交・安全保障


2月15日(月)徳真会クオーツタワー10階にて、国家観養成講座が開催されました。

今回は
T世界経済の見通し
U地政学リスクの拡大
V日本の取るべき方向性
という順序でお話しいただき、原油から紐解く世界経済の減速、中東やEU諸国を中心とした世界の混乱やテロについて、複雑な背景を分かりやすくご説明いただきました。

現在の日本はアメリカとの関係で一時的に安全を保っています。しかし、それが永遠に続くと断言することはできません。今回の講座を通して、私ども国民一人ひとりが、日本の在り方について考え、有事の際に何をするかきちんと考えなければならないと実感いたしました。

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