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  • 2017年の記事

    • [患者さま向け情報]

      「おひさまだより 秋号 2017」が発刊されました

      患者さまと徳真会グループスタッフのコミュニケーションジャーナル「おひさまだより 秋号 2017」が発刊されました。

      各クリニックにて配布しております。どうぞお手に取ってご覧ください。

      こちらのホームページからもお読みいただけます。

    • [HOT情報]

      8月21日 深谷 隆司先生による「第8回 温故知新塾」を開催いたしました

      元通産大臣で自民党東京都連最高顧問の深谷 隆司先生を塾長にお招きし、「温故知新塾」を開催しました。

      毎月、歴史上の人物にフォーカスをあてて日本の歴史や文化の素晴らしさを講義いたただいている今年の温故知新塾ですが、今回は8月3日に発足した第3次安倍改造内閣閣僚の人物像について、先生の経験談を踏まえてお話いただきました。

      この日お話いただけたのは下記の大臣に関するエピソードでした。


      ・一度は自民党を離党したこともある野田聖子総務大臣兼女性活躍担当大臣

      ・誠実な人柄で地元仙台市民から圧倒的な支持を集める小野寺五典防衛大臣

      ・加計学園問題などに揺れる文科省の舵取りを任された林芳正文部科学大臣

      ・優れた英語力・外交力だけでなく、父への肝臓移植のエピソードでも知られる河野太郎外務大臣

      ・第2次安倍改造内閣において政調会長を務めるなど、実行力に長けた茂木敏充内閣府特命担当大臣

      ・かつて深谷先生の秘書官を務め、3期生ながら大臣に就任した齋藤健農林水産大臣


      内閣の顔ぶれについて、深谷先生のような政界を知り尽くした方の視点でお話いただける機会は大変貴重であり、塾生一同、大変勉強になりました。

    • [HOT情報]

      9月28日 羽生 善治先生による「第108回 一燈塾」を開催いたします

      ※本講義は参加募集を締め切らせていただきました。

      将棋棋士、羽生善治先生による第108回一燈塾を
      9月28日(木)17:00より開催いたします。

      ≪講演タイトル≫
      「決断力を磨く」

      ≪開催日時≫
      2017年9月28日(木)17:00-18:30

      ≪開催場所≫
      〒150-0002 東京都 渋谷区渋谷2丁目10-10
      徳真会クオーツタワー 10F


      < 羽生 善治先生 プロフィール >
      1970年 埼玉県所沢市出身。6歳から将棋を始める。
      1982年 6級で二上達也九段に入門。
      1985年 15歳でプロ入り。1989年初タイトル竜王を獲得。
      1996年 7つのタイトルをすべて獲得をした。
      名人、棋聖、王座、王位、棋王、王将の6つの永世資格を持つ。(襲名は引退後。)

      <主催>
      医療法人徳真会グループ

      ■お問い合わせ
      TEL:070-3514-3456
      広報企画部  野崎

      【案内チラシはこちら】

    • [患者様向け情報]

      熊本地震災害支援募金 7月のマッチング寄付集計

      7月のマッチング寄付(各診療所窓口で集まった寄付と10倍の額を各診療所で
      加算して寄付する方式)の合計は、左のとおりでした。

    • [HOT情報]

      7月29日 向井秀樹先生による特別無料セミナー「夏のスキンケア」を開催いたしました

      7月29日、徳真会クオーツタワー クオーツギャラリー10階にて、クオーツメディカルクリニック皮膚科専門医・向井秀樹先生による特別無料セミナーが開催されました。テーマは、「皮膚科医に教えてもらう、30代からの『夏のスキンケア』」。

      夏がやってまいりましたが、夏は肌荒れの季節といえます。汗をかくこと、紫外線、暑い屋外と冷房の効いた室内との温度差など、お肌に良くない要素が満載です。

      そんな季節の肌トラブルを回避するうえで特に気をつけたいこととして、向井先生は下記の点をあげられました。

      一つは、肌を洗いすぎないことです。たいして汚れていないのに洗いすぎてしまう近年の過度な清潔志向に、先生は警鐘を鳴らしておられました。皮膚の汚れを落とすことは、アトピーや“あせも”、臭いを防ぐうえで重要ですが、石鹸での洗いすぎは良くないそうです。そして、洗ったあとのケアも当然、入念に行うことを勧めておられました。お風呂上がりの化粧水、クリーム、乳液など、低刺激で自分の肌に合ったものを使用することが重要とのことです。

      夏に気をつけることとして、もう一つ非常に重要なのが、紫外線対策です。紫外線は肌の老化原因の8割を占めているそうです。対策としては、サンスクリーン剤をしっかり塗布することが大切とのことです。耳の後ろ、あごのライン、肩、首などの塗り忘れがちな部分にも確実に塗布すること、落ちたときに塗り直しをすることなどが重要とのことです。先生は、紫外線対策を怠りがちな男性も、良質な肌質を維持し、老化を防ぐためにも、UVカットには関心をもつことを勧めておられました。

      たくさんの方にお越しいただいた今回のセミナー、特に女性の関心は非常に強く、講演後も先生に直接質問されている方が数多く見受けられました。
      肌トラブルには気をつけつつ、夏を精一杯楽しみたいものです。

    • [HOT情報]

      7月10日 深谷 隆司先生による「第7回 温故知新塾」を開催いたしました

      元通産大臣で自民党東京都連最高顧問の深谷 隆司先生を塾長にお招きし、「温故知新塾」を開催しました。

      毎月、歴史上の人物にフォーカスをあてて日本の歴史や文化の素晴らしさを講義いただいている今年の温故知新塾ですが、今回は都議選を終えたことから、直近の都政について、深谷先生独自の視点からお話いただきました。

      本日の講演からは、政治が過剰な報道や一部の心ない人の行動で大きく変わっていくのだということを改めて痛感させられました。

      私利私欲や名誉のためではなく、日本の将来のために一生を捧げる、という強い意志のある人を選ぶためにも、私たち有権者は、メディアの偏った情報に惑わされず、政治家の甘い言葉や派手なパフォーマンス等にも騙されない“賢さ”を身につけたいものです。

    • [患者様向け情報]

      熊本地震災害支援募金 6月のマッチング寄付集計

      6月のマッチング寄付(各診療所窓口で集まった寄付と10倍の額を各診療所で
      加算して寄付する方式)の合計は、左のとおりでした。

    • [HOT情報]

      6月19日 深谷 隆司先生による「第6回 温故知新塾」を開催いたしました

      元通産大臣で自民党東京都連最高顧問の深谷 隆司先生を塾長にお招きし、
      「温故知新塾」を開催しました。

      毎月、歴史上の人物にフォーカスをあてて日本の歴史や文化の素晴らしさを講義いただいている今年の温故知新塾。今回は、深谷先生が鹿児島に旅行に行かれた際に足跡をたどられた「西郷隆盛」についてご講義いただきました。

      若き日の西郷隆盛
      西郷隆盛といえば、明治維新を成し遂げた幕末のヒーローといわれ、大変有名な人物です。子どもの頃から体格がよく、腕っぷしも強く、仲間を大切にしたといわれています。その反面、喧嘩っ早くもあり、復讐をしてきた相手に後ろから斬られ、右腕に後遺症が残ったことから学問で身を立てようと志しました。

      薩摩藩の郡奉行・迫田次右衛門利済との出会い
      西郷は薩摩藩の郡奉行、迫田次右衛門利済の考えに非常に影響を受けました。迫田は「役人が農民に過剰な税を課し、虐めることは自らを破滅に導く」と考えていました。このような考え方を踏襲した西郷は、生涯尊敬した藩主、島津斉彬に認められ、道を拓いていきました。

      座右の銘「敬天愛人」
      西郷は道徳的な人物であり、座右の銘は「敬天愛人」。意味は、「自分を慕っている人がいる限りその人たちのために尽くし、それで死んでも本望である、そして、それこそが天命である」というもの。外国勢と組んだ幕府に対し、勝算はないと感じながらも西南戦争で戦ったのは、自分を慕って薩摩に集まった人々の気持ちを汲んでのことでした。他にも、人を惹きつけ、慕われた人物であったと感じられるお話がいくつもありました。

      まとめ
      私利私欲や名誉のためではなく、日本の将来のために一生を捧げた西郷隆盛。そんな彼の半生を垣間見ただけでも、日本人としてのあるべき姿、人徳者として慕われるべき者の心構えを、改めて考えさせられました。今回の学びを今に活かし、西郷隆盛のように多くの人に愛され、思慕されている人物になりたいものです。

    • [HOT情報]

      6月12日 前原 誠司 先生による講演会「国家観養成講座」を開催いたしました

      <講演タイトル>
      「私が総理になったら何をやるか? その2」


      6月12日、徳真会クオーツタワー クオーツギャラリー10階にて、前原誠司先生による国家観養成講座が開催されました。
      前回に続くかたちで「私が総理になったら何をやるか? その2」というテーマでご講演いただきました。

      おもに“国力”を高めること、国を守ることについて先生のお考えをお話いただきました。
      国力を高めるためには、先生が国家戦略担当大臣をされていた頃から力点を置かれていた人口政策が重要と、改めて強調されました。
      また、周辺国の現状や日本の置かれた立場についてもお話しいただき、国民ひとり一人がどのような日本の未来を考えて行動するか考えさせられました。

      次に、エネルギー問題にも言及され、原子力発電だけでなく再生可能エネルギーの将来性や原子力発電に依存している現状からの脱却を目指す方向性についてご教授いただきました。

      私たちも、この国を、自分の身を守るため、自分を取り巻く環境のことについて日頃から関心をもち、自分に出来る行動を一つ一つ実行に移していきたいものです。

    • [HOT情報]

      6月9日にむし歯予防週間 特別無料セミナー 小児歯科専門医 宮沢 裕夫先生の「歯科からの食育」を徳真会クオーツタワーにて開催いたしました。

      6月9日、徳真会クオーツタワー クオーツギャラリー10階にて、クオーツデンタルクリニック院長・宮沢裕夫先生による特別無料セミナー「歯科からの食育」が開催されました。
      「飽食の時代」といわれる現代、食べることの価値・ありがたみは軽んじられつつあります。しかし、食べることは生命維持のために欠かせない営みであり、「食べる力=生きる力」といっても過言ではありません。今回のセミナーでは、その「食べる力」を幼少期から育むために大切なことを、歯科の観点からご教授いただきました。
      「食べる力=生きる力」を育むために大切なこととして先生が強調されたのは、「よく噛んでおいしく食べる」ことでした。噛むことには様々なメリットがありますが、それらをまとめた語呂合わせとしてご紹介いただいた「ひみこのはがいーぜ」が非常に印象的でした。

      ひ=肥 … 太らない
      み=味 … 味がわかる
      こ=言葉 … 言葉がよくなる
      の=脳 … 脳の働きがよくなる
      は=歯 … 歯の病気から守る
      が=癌 … ガンになりにくい
      い=胃 … 消化を助ける
      ぜ=全身 … 筋力が強くなる

      また、悪いと思われがちな幼少期の“指しゃぶり”や、食べ物の手づかみも、発育上大切なことであり、無理に卒業させようとせず見守ってあげた方が良いとのお話も印象的でした。
      お話はおもに小児に関する事柄でしたが、食べることは生涯を通じて行う営みであり、食育は大人になっても必要なこととおっしゃっておりました。忙しくなると食習慣も乱れがちですが、「食べることは生きること」との認識を忘れることなく、より良い“食”の在り方を常に考えていきたいものです。

    • [HOT情報]

      6月4日にむし歯予防DAY 特別イベントを立川診療所にて開催いたしました。

      6月4日、立川診療所にて、"むし歯予防デー特別イベント"が開催されました。
      む(6)し(4)歯予防の日にちなみ、無料のフッ素塗布や、唾液検査を行いました。
      特に、唾液検査のコーナーでは、むし歯や歯周病のリスクに関する検査結果を受け、参加者からは「むし歯予防への関心が高まった!」とのお声をいただくことができました。
      このほか、キッズルームでは、宝探しならぬ当グループのマスコットキャラクターである「まつむらくん」探しを行い、子どもたちの笑い声が絶えませんでした。
      今後も、当グループは皆さまが安心して楽しく通っていただける地域コミュニティの場として利用していただけるよう、イベントやセミナーなどの開催に取り組んで参ります。

    • [患者様向け情報]

      熊本地震災害支援募金 5月のマッチング寄付集計

      5月のマッチング寄付(各診療所窓口で集まった寄付と10倍の額を各診療所で
      加算して寄付する方式)の合計は、左のとおりでした。

    • [患者さま向け情報]

      「おひさまだより 夏号 2017」が発刊されました

      患者さまと徳真会グループスタッフのコミュニケーションジャーナル「おひさまだより 夏号 2017」が発刊されました。

      各クリニックにて配布しております。どうぞお手に取ってご覧ください。

      こちらのホームページからもお読みいただけます。

    • [HOT情報]

      5月16日に一般講演 クオーツ健康サロン「眠らない脳はない、なぜ眠れないのか?」日本神経学会認定神経内科専門医の先生が講演を行いました。

      5月16日、徳真会クオーツタワー クオーツギャャラリー10階にて、クオーツメディカルクリニック特別顧問・岩田誠先生による一般講演・クオーツ健康サロンが開催されました。今回のテーマは、「眠らない脳はない、なせ眠れないのか?」 脳を持つすべての動物が行う“睡眠”のメカニズムについて、わかりやすく教えていただきました。

      睡眠は脳のクールダウン
      脳は非常に多くのエネルギーを消費し、起きていれば100Wの白熱電球に相当する熱を放出するそうです。睡眠は、活動によって発熱した脳を冷ますための機能とのことです。脳は活動によって消費した燃料(ATP)を、使用済み燃料(アデノシン)として蓄積していきます。このアデノシンの蓄積が、脳を睡眠へと導くそうです。

      体内時計を司るもの
      睡眠と活動をコントロールしているしくみはもう一つあります。体内時計を司っている視交叉上核という器官があります。この視交叉上核は、1日25時間のリズムを刻んでおり、地球の24時間のリズムと1時間のズレがあります。そのまま生活していると、1日1時間ずつ、体と地球の昼夜のリズムがずれていくことになります。しかし、人間はそうはならずに地球のリズムに適応できています。それは、視交叉上核が視神経の上にあり、太陽の光刺激を受容することによって、このズレが調節されるからだそうです。
      夜間にスマホやPCの画面を見ると、この視交叉上核が昼夜の認識を誤り、布団に入ってから「眠れない」原因となるそうです。特に、子どもの夜間のスマホ操作には注意が必要とのことです。

      まとめ
      講義の終盤、たくさん寄せられた質問の中に、「大人はやむ終えず夜間にPCを操作しますが、それはよくないことなのでしょうか」というものがありました。岩田先生の答えは、「大人の勤務時間はさまざま。体が慣れれば問題ない」とのことでした。“睡眠”はすべての動物がヒートアップした脳を冷やすために必ず行うもの、可能な限り質だけは大切にしたいものです。

    • [HOT情報]

      5月15日 深谷 隆司先生による「第5回 温故知新塾」を開催いたしました

      元通産大臣で自民党東京都連最高顧問の深谷 隆司先生を塾長にお招きし、
      「温故知新塾」を開催しました
      毎月、歴史上の人物にフォーカスをあてて日本の歴史や文化の素晴らしさを講義いただいている今年の温故知新塾ですが、今回はたまたま中曽根康弘元首相の白寿のお祝いと日が重なったことから、中曽根康弘元首相についてご講義いただきました。

      中曽根元首相が大切にされている“縁”
      中曽根元首相は特に、「結縁・尊縁・道縁」を重んじています。
      結縁...縁を結ぶこと
      尊縁...結んだ縁を尊ぶ事
      随縁...結んだ縁に従い生きていくこと
      種が、植えただけで花が咲くとは限らず、肥料や水などの外的条件が不可欠であるように、人生を花開かせるためにも、何らかの外的条件が必要です。それこそが、縁である、と教えていただきました。

      「暮れてなお 命の限り 蝉しぐれ」
      引退に際して「暮れてなお 命の限り 蝉しぐれ」とうたった中曽根元首相。蝉は、地上に出る時間よりも、土の中にいる時間のほうが長く、地上での短い人生を精一杯生きています。この言葉から、私たちも「日が暮れても、自分の命がある限り、最後の瞬間まで、信念を貫き続け生きていく」ことの大切さを学びました。

      まとめ
      いつもの温故知新塾とは違い、今回語っていただいた中曽根元首相のお話は、ほとんど深谷先生が実際に見聞きされた内容でした。それだけ、今回ご教授いただいた数々の教訓は、「身近」と言ってはおこがましいですが、受講者の皆様それぞれがいつもと比べて特別な受けとめ方をされたことと思います。過去からも“いま”からも多くのことを学び、彩り豊かな人生にしていきたいものです。

    • [患者様向け情報]

      熊本地震災害支援募金 4月のマッチング寄付集計

      4月のマッチング寄付(各診療所窓口で集まった寄付と10倍の額を各診療所で
      加算して寄付する方式)の合計は、左のとおりでした。

    • [HOT情報]

      神渡 良平先生による「第106回 一燈塾」が開催されました

      4月25日、徳真会クオーツタワーに作家の神渡良平先生を講師としてお招きし、
      第106回 一燈塾が開催されました。テーマは、「人は何によって輝くのか」。

      38歳のときに脳梗塞で倒れ、半身不随となった神渡先生。
      職を失い、どのように身を立てるか悩んでいるときに安岡正篤氏の教えにふれます。
      それは「どんな人間にも、一隅を照らすことはできる」ということ、
      孟子や孔子も説いているように「全ての人に自分の役割がある」ということでした。

      これをきっかけに、脳梗塞を天が自分に与えた意味のある試練と捉え、リハビリに励み、
      目覚めさせてくれた安岡氏について執筆することを決心されたそうです。

      4年をかけて執筆したその本はベストセラーとなります。
      しかし、母親との間に確執があり、心の晴れない時期が続いたそうです。

      そこで「内観」に出会い、母との思い出を一つ一つ振り返り、母の愛を再確認したそうです。

      これらのエピソードからは、すべてのものに意味があること、
      すべてのものに感謝することの大切さを教えていただきました。

      そして、そのようなお話をご自身の体験だけでなく、
      同様に内観を体験された侍JAPAN・小久保監督のお話や、
      ナチスドイツによるユダヤ人迫害を乗り切り、「夜と霧」を著したヴィクトール・フランクルのお話など、
      数々の人物の例とともに掘り下げていただきました。

      「人は何によって輝くのか」

      それは、様々な出来事を真正面から受けとめること、
      それによって生まれる“主体性”
      とのお話でした。

      現在、辛い立場や逆境に立たされている人も、
      限りなく前向きな気持ちになれた一燈塾ではなかったでしょうか。

    • [HOT情報]

      深谷 隆司先生による「第4回 温故知新塾」が開催されました

      4月17日 徳真会クオーツタワーにて、温故知新塾の4回目の講義が行われました。
      今回のラインナップは、”平将門・平清盛・源頼朝・源義経”。
      平将門は、平安時代がその名にふさわしく穏やかではなくなりつつある時勢に、世の中の乱れを正した人物として紹介されました。
      当時権力を掌握していた国司・受領は、自己の利益ばかりを追求していたそうです。
      一方で、国司の部下にあたる郡司は、民を大切にしていたとのこと。
      将門は、その郡司とともに、国司・受領の暴走を抑えたのです。
      戦も、郷土を守るために敵地に乗り込んで行い、勝利してしまうほど
      郷土愛に満ちたその姿勢、強さと優しさに、感銘を受けました。
      平家物語冒頭の「おごれる者も久しからず」という教訓を残した“反面教師”ともいえるのが、平清盛。
      おごり高ぶった末の、後味の悪い最期にはなりましたが、
      破った源氏の、当時14歳だった頼朝や、牛若(のちの義経)を殺さなかった
      情の深い一面も紹介していただきました。
      もしもそのとき頼朝や義経を生かしておかなかったら…と、
      知れば知るほど様々な「もしも」が浮かぶのが歴史の面白いところ。
      そして、生き延びた頼朝、義経の対象的な育ち方からも、歴史の面白さを
      紹介していただきました。
      常に認められて育ってきた頼朝に対し、貧しく、認められず、苦労してきた義経。
      苦労の末に大成し、源氏の快進撃の中心となったにもかかわらず、
      頼朝の嫉妬を買い、潰されてしまった義経。
      「正しく生きた人が支持される」こともあれば、
      「正しく生きたにもかかわらず、潰される」こともある。
      そこには妬み、嫉みといった単純ではない人間の様々な感情が渦巻いている…
      今回も、歴史の面白さとともに人間そのものの面白さを味あわせていただきました。
      ※本講義は終了いたしました。

    • [患者様向け情報]

      熊本地震災害支援募金 3月のマッチング寄付集計

      3月のマッチング寄付(各診療所窓口で集まった寄付と10倍の額を各診療所で
      加算して寄付する方式)の合計は、左のとおりでした。

    • [HOT情報]

      3月27日 深谷隆司 先生による講演会「温故知新塾」が開催されました

      毎月、歴史上の人物にフォーカスをあてて日本の歴史や文化の素晴らしさを講義いただいている今年の温故知新塾。
      今回のラインナップは〝桓武天皇・藤原道長・ハプスブルグ家・清少納言・紫式部〟でした。

      44歳という働きざかりの年齢で即位し、混乱の世を治めるべく尽力したのが桓武天皇。 当時、権力を掌握していた神社・寺院に対しては行いを正し、兵役と税に苦しんでいた農民に対しては義務を緩和したとのこと。
      "強きをくじき弱きを助ける"その姿勢に感銘を受けました。

      「この世をばわが世とぞ思ふ望月の欠けたることもなしと思えば」で知られるのは藤原道長。
      藤原家は、自らの力で成りあがろうとするのではなく、娘を后にし、天皇の親族になることで力をつけていきました。
      このような“戦略結婚”によって勢力を拡大していった例が日本だけでなく、中世ヨーロッパにもあったとしてご紹介いただいたのが、ハプスブルク家でした。

      そして、ハプスブルク家の在り方から“女性の強さ”を教えていただいた一方で、紫式部が世界最古の小説を書いた背景に、男性の地道な努力があったとのお話も印象的でした。

      今回のラインナップからも、学びとり、参考にできそうな知恵が盛りだくさんであり、参加された皆様それぞれが様々な視点からご講演を楽しまれたのではないかと思います。
      次回の講義も楽しみにさせていただきたいと思います。
      この度は貴重なご講演をいただき、誠にありがとうございました。

    • [HOT情報]

      3月11日に国際口腔インプラント学会日本副会長の佐藤明寿先生による
      無料セミナー「知って得するインプラントのお話」が開催されました。

      <講演タイトル>
      「知って得するインプラントのお話」
      (参加無料 先着100名様)

      本日、徳真会クオーツタワー クオーツギャラリー10階にて、佐藤明寿先生による一般セミナー「知って得するインプラントのお話」が開催されました。
      佐藤先生は当グループのワールドラボUSA ハイクオリティー部門、Ultimate Styles Dental Laboratoryのマスターセラミスト 林直樹との治療を行っていただいており、国際口腔インプラント学会 ICOI 認定医・指導医、日本副会長もされております。
      ご講義の中身を簡単にご紹介すると

      ■インプラントのメリットは
      ・何でも噛めること
      ・見た目も綺麗になる
      ・長期的に安定して使用できる
      □デメリットは
      ・コストが高い
      ・激安インプラントの粗悪品もある
      ・高い知識と技術力が必要なため、ドクターによって偏りがある

      といった内容をインプラントの臨床経験豊富な先生の視点からご説明いただきました。
      埋め込む数ミリの角度によって、機能性や審美に影響が出るインプラント。
      治療を行う側はもちろん、受ける側も受け身な姿勢ではなく正しい知識を持ち、自分のなりたい最終的なイメージを見据え、治療計画を一緒に立ててくれるドクターを見つける目を持つことも大切なのだとご教授いただきました。
      また、佐藤先生の"患者様の笑顔のために"という言葉が印象的で、目の前の仕事は、その先の患者様の笑顔に繋がる、という意識を改めて感じることができた大変貴重な時間でした。
      佐藤先生、本当にありがとうございました。

    • [HOT情報]

      3月6日 前原誠司 先生による講演会「国家観養成講座」が開催されました

      クオーツギャラリー10階にて、前原誠司先生による国家観養成講座が行われました。
      テーマは「私が総理になったら何をやるか?」で前原先生の掲げる「All for All」 の社会像と実現するための考え方をお話しいただきました。
      <基本的な考え方>
      ①「高福祉 皆負担」
      ②世代間の分断をなくす
        →全ての世代のニーズに応える
      ③低所得者と高所得者の分断をなくす
        →所得制限を撤廃する

      前原先生は、講義の中で何度も”徹底的に”という言葉を使っていらっしゃいました。
      私たちも、国家地域業界から自立した組織運営を実現すべく、日々徹底的に努力を積み重ねていくことが必要だと感じさせられました。

      貴重なご講演を賜り、誠にありがとうございました。

    • [HOT情報]

      クオーツデンタルクリニック 歯周病専門医 伊藤公一先生が「渋谷のラジオ」に生出演

      3月7日、【渋谷のラジオ】に、クオーツデンタルクリニック 歯周病専門医 伊藤公一先生が生出演されました。
      ぜひ、聴いてください。

      【渋谷のラジオ】
      渋谷でケンコー(毎週火曜日12:00-12:55)
      パーソナリティー 平井孝幸 佐藤万葉子
      ゲスト クオーツデンタルクリニック 歯周病専門医 伊藤公一先生
      » 3/7放送「渋谷でケンコー」

      【クオーツデンタルクリニック】歯周病専門医 伊藤公一先生
      http://www.quartztower.com/dentalclinic/periodontal/doctor.html#anc02

    • [患者様向け情報]

      熊本地震災害支援募金 2月のマッチング寄付集計

      2月のマッチング寄付(各診療所窓口で集まった寄付と10倍の額を各診療所で
      加算して寄付する方式)の合計は、左のとおりでした。

    • [HOT情報]

      クオーツデンタルクリニック 歯周病専門医 伊藤公一先生が「渋谷のラジオ」に生出演

      2月28日、【渋谷のラジオ】に、クオーツデンタルクリニック 歯周病専門医 伊藤公一先生が生出演されました。
      ぜひ、聴いてください。

      【渋谷のラジオ】
      渋谷でケンコー(毎週火曜日12:00-12:55)
      パーソナリティー 平井孝幸 佐藤万葉子
      ゲスト クオーツデンタルクリニック 歯周病専門医 伊藤公一先生
      » 2/28放送「渋谷でケンコー」

      【クオーツデンタルクリニック】歯周病専門医 伊藤公一先生
      http://www.quartztower.com/dentalclinic/periodontal/doctor.html#anc02

    • [患者さま向け情報]

      「おひさまだより 春号 2017」が発刊されました

      患者さまと徳真会グループスタッフのコミュニケーションジャーナル「おひさまだより 春号 2017」が発刊されました。

      各クリニックにて配布しております。どうぞお手に取ってご覧ください。

      こちらのホームページからもお読みいただけます。

    • [HOT情報]

      2月9日にハーバード大学医学部客員教授の根来秀行先生による
      無料の新刊出版記念セミナー「「毛細血管」は増やすが勝ち!」を行いました。

      <講演タイトル>
      「毛細血管」は増やすが勝ち!」
      (参加無料 先着100名様)

      根来秀行先生による『「毛細血管」は増やすが勝ち!』のセミナーが徳真会クオーツタワー クオーツギャラリー 9階で行われました。
      雪が降る中、一般の方30名以上に足を運んでいただき、また集英社様ご協力のもと、書籍販売も行った結果、10冊以上ご購入いただき、大変喜ばしい1日でした。

      今回のセミナーでは、
      毛細血管は"全身の血管の99%を占めている"という話から始まり
      ・眠る30分前までに歯磨きを終える
      ・週3日はリズミカルにウォーキング
      ・入眠2時間前にはしっかり湯船に浸かる

      といった、日常生活を少し変えていくことで毛細血管を増やすことに繋がり、結果として免疫力や健康寿命の延伸に繋がるというお話でした。
      普段なかなか聞くことのできないお話を拝聴し、大変貴重な時間を過ごすことが出来ました。せっかくのお話を無駄にしないよう普段の生活から実践できるようにしていきたいと思います。

    • [患者様向け情報]

      熊本地震災害支援募金 1月のマッチング寄付集計

      1月のマッチング寄付(各診療所窓口で集まった寄付と10倍の額を各診療所で
      加算して寄付する方式)の合計は、左のとおりでした。

    • [患者様向け情報]

      熊本地震災害支援募金 12月のマッチング寄付集計

      12月のマッチング寄付(各診療所窓口で集まった寄付と10倍の額を各診療所で
      加算して寄付する方式)の合計は、左のとおりでした。

    • [患者さま向け情報]

      「おひさまだより 新春特別号 2017」が発刊されました

      患者さまと徳真会グループスタッフのコミュニケーションジャーナル「おひさまだより 新春特別号 2017」が発刊されました。

      各クリニックにて配布しております。どうぞお手に取ってご覧ください。

      こちらのホームページからもお読みいただけます。

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      8月21日 深谷 隆司先生による「第8回 温故知新塾」を開催いたしました

      元通産大臣で自民党東京都連最高顧問の深谷 隆司先生を塾長にお招きし、「温故知新塾」を開催しました。

      毎月、歴史上の人物にフォーカスをあてて日本の歴史や文化の素晴らしさを講義いたただいている今年の温故知新塾ですが、今回は8月3日に発足した第3次安倍改造内閣閣僚の人物像について、先生の経験談を踏まえてお話いただきました。

      この日お話いただけたのは下記の大臣に関するエピソードでした。


      ・一度は自民党を離党したこともある野田聖子総務大臣兼女性活躍担当大臣

      ・誠実な人柄で地元仙台市民から圧倒的な支持を集める小野寺五典防衛大臣

      ・加計学園問題などに揺れる文科省の舵取りを任された林芳正文部科学大臣

      ・優れた英語力・外交力だけでなく、父への肝臓移植のエピソードでも知られる河野太郎外務大臣

      ・第2次安倍改造内閣において政調会長を務めるなど、実行力に長けた茂木敏充内閣府特命担当大臣

      ・かつて深谷先生の秘書官を務め、3期生ながら大臣に就任した齋藤健農林水産大臣


      内閣の顔ぶれについて、深谷先生のような政界を知り尽くした方の視点でお話いただける機会は大変貴重であり、塾生一同、大変勉強になりました。

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      9月28日 羽生 善治先生による「第108回 一燈塾」を開催いたします

      ※本講義は参加募集を締め切らせていただきました。

      将棋棋士、羽生善治先生による第108回一燈塾を
      9月28日(木)17:00より開催いたします。

      ≪講演タイトル≫
      「決断力を磨く」

      ≪開催日時≫
      2017年9月28日(木)17:00-18:30

      ≪開催場所≫
      〒150-0002 東京都 渋谷区渋谷2丁目10-10
      徳真会クオーツタワー 10F


      < 羽生 善治先生 プロフィール >
      1970年 埼玉県所沢市出身。6歳から将棋を始める。
      1982年 6級で二上達也九段に入門。
      1985年 15歳でプロ入り。1989年初タイトル竜王を獲得。
      1996年 7つのタイトルをすべて獲得をした。
      名人、棋聖、王座、王位、棋王、王将の6つの永世資格を持つ。(襲名は引退後。)

      <主催>
      医療法人徳真会グループ

      ■お問い合わせ
      TEL:070-3514-3456
      広報企画部  野崎

      【案内チラシはこちら】

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      7月29日 向井秀樹先生による特別無料セミナー「夏のスキンケア」を開催いたしました

      7月29日、徳真会クオーツタワー クオーツギャラリー10階にて、クオーツメディカルクリニック皮膚科専門医・向井秀樹先生による特別無料セミナーが開催されました。テーマは、「皮膚科医に教えてもらう、30代からの『夏のスキンケア』」。

      夏がやってまいりましたが、夏は肌荒れの季節といえます。汗をかくこと、紫外線、暑い屋外と冷房の効いた室内との温度差など、お肌に良くない要素が満載です。

      そんな季節の肌トラブルを回避するうえで特に気をつけたいこととして、向井先生は下記の点をあげられました。

      一つは、肌を洗いすぎないことです。たいして汚れていないのに洗いすぎてしまう近年の過度な清潔志向に、先生は警鐘を鳴らしておられました。皮膚の汚れを落とすことは、アトピーや“あせも”、臭いを防ぐうえで重要ですが、石鹸での洗いすぎは良くないそうです。そして、洗ったあとのケアも当然、入念に行うことを勧めておられました。お風呂上がりの化粧水、クリーム、乳液など、低刺激で自分の肌に合ったものを使用することが重要とのことです。

      夏に気をつけることとして、もう一つ非常に重要なのが、紫外線対策です。紫外線は肌の老化原因の8割を占めているそうです。対策としては、サンスクリーン剤をしっかり塗布することが大切とのことです。耳の後ろ、あごのライン、肩、首などの塗り忘れがちな部分にも確実に塗布すること、落ちたときに塗り直しをすることなどが重要とのことです。先生は、紫外線対策を怠りがちな男性も、良質な肌質を維持し、老化を防ぐためにも、UVカットには関心をもつことを勧めておられました。

      たくさんの方にお越しいただいた今回のセミナー、特に女性の関心は非常に強く、講演後も先生に直接質問されている方が数多く見受けられました。
      肌トラブルには気をつけつつ、夏を精一杯楽しみたいものです。

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      7月10日 深谷 隆司先生による「第7回 温故知新塾」を開催いたしました

      元通産大臣で自民党東京都連最高顧問の深谷 隆司先生を塾長にお招きし、「温故知新塾」を開催しました。

      毎月、歴史上の人物にフォーカスをあてて日本の歴史や文化の素晴らしさを講義いただいている今年の温故知新塾ですが、今回は都議選を終えたことから、直近の都政について、深谷先生独自の視点からお話いただきました。

      本日の講演からは、政治が過剰な報道や一部の心ない人の行動で大きく変わっていくのだということを改めて痛感させられました。

      私利私欲や名誉のためではなく、日本の将来のために一生を捧げる、という強い意志のある人を選ぶためにも、私たち有権者は、メディアの偏った情報に惑わされず、政治家の甘い言葉や派手なパフォーマンス等にも騙されない“賢さ”を身につけたいものです。

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      6月19日 深谷 隆司先生による「第6回 温故知新塾」を開催いたしました

      元通産大臣で自民党東京都連最高顧問の深谷 隆司先生を塾長にお招きし、
      「温故知新塾」を開催しました。

      毎月、歴史上の人物にフォーカスをあてて日本の歴史や文化の素晴らしさを講義いただいている今年の温故知新塾。今回は、深谷先生が鹿児島に旅行に行かれた際に足跡をたどられた「西郷隆盛」についてご講義いただきました。

      若き日の西郷隆盛
      西郷隆盛といえば、明治維新を成し遂げた幕末のヒーローといわれ、大変有名な人物です。子どもの頃から体格がよく、腕っぷしも強く、仲間を大切にしたといわれています。その反面、喧嘩っ早くもあり、復讐をしてきた相手に後ろから斬られ、右腕に後遺症が残ったことから学問で身を立てようと志しました。

      薩摩藩の郡奉行・迫田次右衛門利済との出会い
      西郷は薩摩藩の郡奉行、迫田次右衛門利済の考えに非常に影響を受けました。迫田は「役人が農民に過剰な税を課し、虐めることは自らを破滅に導く」と考えていました。このような考え方を踏襲した西郷は、生涯尊敬した藩主、島津斉彬に認められ、道を拓いていきました。

      座右の銘「敬天愛人」
      西郷は道徳的な人物であり、座右の銘は「敬天愛人」。意味は、「自分を慕っている人がいる限りその人たちのために尽くし、それで死んでも本望である、そして、それこそが天命である」というもの。外国勢と組んだ幕府に対し、勝算はないと感じながらも西南戦争で戦ったのは、自分を慕って薩摩に集まった人々の気持ちを汲んでのことでした。他にも、人を惹きつけ、慕われた人物であったと感じられるお話がいくつもありました。

      まとめ
      私利私欲や名誉のためではなく、日本の将来のために一生を捧げた西郷隆盛。そんな彼の半生を垣間見ただけでも、日本人としてのあるべき姿、人徳者として慕われるべき者の心構えを、改めて考えさせられました。今回の学びを今に活かし、西郷隆盛のように多くの人に愛され、思慕されている人物になりたいものです。

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      6月12日 前原 誠司 先生による講演会「国家観養成講座」を開催いたしました

      <講演タイトル>
      「私が総理になったら何をやるか? その2」


      6月12日、徳真会クオーツタワー クオーツギャラリー10階にて、前原誠司先生による国家観養成講座が開催されました。
      前回に続くかたちで「私が総理になったら何をやるか? その2」というテーマでご講演いただきました。

      おもに“国力”を高めること、国を守ることについて先生のお考えをお話いただきました。
      国力を高めるためには、先生が国家戦略担当大臣をされていた頃から力点を置かれていた人口政策が重要と、改めて強調されました。
      また、周辺国の現状や日本の置かれた立場についてもお話しいただき、国民ひとり一人がどのような日本の未来を考えて行動するか考えさせられました。

      次に、エネルギー問題にも言及され、原子力発電だけでなく再生可能エネルギーの将来性や原子力発電に依存している現状からの脱却を目指す方向性についてご教授いただきました。

      私たちも、この国を、自分の身を守るため、自分を取り巻く環境のことについて日頃から関心をもち、自分に出来る行動を一つ一つ実行に移していきたいものです。

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      6月9日にむし歯予防週間 特別無料セミナー 小児歯科専門医 宮沢 裕夫先生の「歯科からの食育」を徳真会クオーツタワーにて開催いたしました。

      6月9日、徳真会クオーツタワー クオーツギャラリー10階にて、クオーツデンタルクリニック院長・宮沢裕夫先生による特別無料セミナー「歯科からの食育」が開催されました。
      「飽食の時代」といわれる現代、食べることの価値・ありがたみは軽んじられつつあります。しかし、食べることは生命維持のために欠かせない営みであり、「食べる力=生きる力」といっても過言ではありません。今回のセミナーでは、その「食べる力」を幼少期から育むために大切なことを、歯科の観点からご教授いただきました。
      「食べる力=生きる力」を育むために大切なこととして先生が強調されたのは、「よく噛んでおいしく食べる」ことでした。噛むことには様々なメリットがありますが、それらをまとめた語呂合わせとしてご紹介いただいた「ひみこのはがいーぜ」が非常に印象的でした。

      ひ=肥 … 太らない
      み=味 … 味がわかる
      こ=言葉 … 言葉がよくなる
      の=脳 … 脳の働きがよくなる
      は=歯 … 歯の病気から守る
      が=癌 … ガンになりにくい
      い=胃 … 消化を助ける
      ぜ=全身 … 筋力が強くなる

      また、悪いと思われがちな幼少期の“指しゃぶり”や、食べ物の手づかみも、発育上大切なことであり、無理に卒業させようとせず見守ってあげた方が良いとのお話も印象的でした。
      お話はおもに小児に関する事柄でしたが、食べることは生涯を通じて行う営みであり、食育は大人になっても必要なこととおっしゃっておりました。忙しくなると食習慣も乱れがちですが、「食べることは生きること」との認識を忘れることなく、より良い“食”の在り方を常に考えていきたいものです。

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      6月4日にむし歯予防DAY 特別イベントを立川診療所にて開催いたしました。

      6月4日、立川診療所にて、"むし歯予防デー特別イベント"が開催されました。
      む(6)し(4)歯予防の日にちなみ、無料のフッ素塗布や、唾液検査を行いました。
      特に、唾液検査のコーナーでは、むし歯や歯周病のリスクに関する検査結果を受け、参加者からは「むし歯予防への関心が高まった!」とのお声をいただくことができました。
      このほか、キッズルームでは、宝探しならぬ当グループのマスコットキャラクターである「まつむらくん」探しを行い、子どもたちの笑い声が絶えませんでした。
      今後も、当グループは皆さまが安心して楽しく通っていただける地域コミュニティの場として利用していただけるよう、イベントやセミナーなどの開催に取り組んで参ります。

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      5月16日に一般講演 クオーツ健康サロン「眠らない脳はない、なぜ眠れないのか?」日本神経学会認定神経内科専門医の先生が講演を行いました。

      5月16日、徳真会クオーツタワー クオーツギャャラリー10階にて、クオーツメディカルクリニック特別顧問・岩田誠先生による一般講演・クオーツ健康サロンが開催されました。今回のテーマは、「眠らない脳はない、なせ眠れないのか?」 脳を持つすべての動物が行う“睡眠”のメカニズムについて、わかりやすく教えていただきました。

      睡眠は脳のクールダウン
      脳は非常に多くのエネルギーを消費し、起きていれば100Wの白熱電球に相当する熱を放出するそうです。睡眠は、活動によって発熱した脳を冷ますための機能とのことです。脳は活動によって消費した燃料(ATP)を、使用済み燃料(アデノシン)として蓄積していきます。このアデノシンの蓄積が、脳を睡眠へと導くそうです。

      体内時計を司るもの
      睡眠と活動をコントロールしているしくみはもう一つあります。体内時計を司っている視交叉上核という器官があります。この視交叉上核は、1日25時間のリズムを刻んでおり、地球の24時間のリズムと1時間のズレがあります。そのまま生活していると、1日1時間ずつ、体と地球の昼夜のリズムがずれていくことになります。しかし、人間はそうはならずに地球のリズムに適応できています。それは、視交叉上核が視神経の上にあり、太陽の光刺激を受容することによって、このズレが調節されるからだそうです。
      夜間にスマホやPCの画面を見ると、この視交叉上核が昼夜の認識を誤り、布団に入ってから「眠れない」原因となるそうです。特に、子どもの夜間のスマホ操作には注意が必要とのことです。

      まとめ
      講義の終盤、たくさん寄せられた質問の中に、「大人はやむ終えず夜間にPCを操作しますが、それはよくないことなのでしょうか」というものがありました。岩田先生の答えは、「大人の勤務時間はさまざま。体が慣れれば問題ない」とのことでした。“睡眠”はすべての動物がヒートアップした脳を冷やすために必ず行うもの、可能な限り質だけは大切にしたいものです。

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      5月16日に一般講演 クオーツ健康サロン「眠らない脳はない、なぜ眠れないのか?」日本神経学会認定神経内科専門医の先生が講演を行いました。

      5月16日、徳真会クオーツタワー クオーツギャャラリー10階にて、クオーツメディカルクリニック特別顧問・岩田誠先生による一般講演・クオーツ健康サロンが開催されました。今回のテーマは、「眠らない脳はない、なせ眠れないのか?」 脳を持つすべての動物が行う“睡眠”のメカニズムについて、わかりやすく教えていただきました。

      睡眠は脳のクールダウン
      脳は非常に多くのエネルギーを消費し、起きていれば100Wの白熱電球に相当する熱を放出するそうです。睡眠は、活動によって発熱した脳を冷ますための機能とのことです。脳は活動によって消費した燃料(ATP)を、使用済み燃料(アデノシン)として蓄積していきます。このアデノシンの蓄積が、脳を睡眠へと導くそうです。

      体内時計を司るもの
      睡眠と活動をコントロールしているしくみはもう一つあります。体内時計を司っている視交叉上核という器官があります。この視交叉上核は、1日25時間のリズムを刻んでおり、地球の24時間のリズムと1時間のズレがあります。そのまま生活していると、1日1時間ずつ、体と地球の昼夜のリズムがずれていくことになります。しかし、人間はそうはならずに地球のリズムに適応できています。それは、視交叉上核が視神経の上にあり、太陽の光刺激を受容することによって、このズレが調節されるからだそうです。
      夜間にスマホやPCの画面を見ると、この視交叉上核が昼夜の認識を誤り、布団に入ってから「眠れない」原因となるそうです。特に、子どもの夜間のスマホ操作には注意が必要とのことです。

      まとめ
      講義の終盤、たくさん寄せられた質問の中に、「大人はやむ終えず夜間にPCを操作しますが、それはよくないことなのでしょうか」というものがありました。岩田先生の答えは、「大人の勤務時間はさまざま。体が慣れれば問題ない」とのことでした。“睡眠”はすべての動物がヒートアップした脳を冷やすために必ず行うもの、可能な限り質だけは大切にしたいものです。

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      5月15日 深谷 隆司先生による「第5回 温故知新塾」を開催いたします

      元通産大臣で自民党東京都連最高顧問の深谷 隆司先生を塾長にお招きし、
      「温故知新塾」を開催しました
      毎月、歴史上の人物にフォーカスをあてて日本の歴史や文化の素晴らしさを講義いただいている今年の温故知新塾ですが、今回はたまたま中曽根康弘元首相の白寿のお祝いと日が重なったことから、中曽根康弘元首相についてご講義いただきました。

      中曽根元首相が大切にされている“縁”
      中曽根元首相は特に、「結縁・尊縁・道縁」を重んじています。
      結縁...縁を結ぶこと
      尊縁...結んだ縁を尊ぶ事
      随縁...結んだ縁に従い生きていくこと
      種が、植えただけで花が咲くとは限らず、肥料や水などの外的条件が不可欠であるように、人生を花開かせるためにも、何らかの外的条件が必要です。それこそが、縁である、と教えていただきました。

      「暮れてなお 命の限り 蝉しぐれ」
      引退に際して「暮れてなお 命の限り 蝉しぐれ」とうたった中曽根元首相。蝉は、地上に出る時間よりも、土の中にいる時間のほうが長く、地上での短い人生を精一杯生きています。この言葉から、私たちも「日が暮れても、自分の命がある限り、最後の瞬間まで、信念を貫き続け生きていく」ことの大切さを学びました。

      まとめ
      いつもの温故知新塾とは違い、今回語っていただいた中曽根元首相のお話は、ほとんど深谷先生が実際に見聞きされた内容でした。それだけ、今回ご教授いただいた数々の教訓は、「身近」と言ってはおこがましいですが、受講者の皆様それぞれがいつもと比べて特別な受けとめ方をされたことと思います。過去からも“いま”からも多くのことを学び、彩り豊かな人生にしていきたいものです。

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      神渡 良平先生による「第106回 一燈塾」が開催されました

      4月25日、徳真会クオーツタワーに作家の神渡良平先生を講師としてお招きし、
      第106回 一燈塾が開催されました。テーマは、「人は何によって輝くのか」。

      38歳のときに脳梗塞で倒れ、半身不随となった神渡先生。
      職を失い、どのように身を立てるか悩んでいるときに安岡正篤氏の教えにふれます。
      それは「どんな人間にも、一隅を照らすことはできる」ということ、
      孟子や孔子も説いているように「全ての人に自分の役割がある」ということでした。

      これをきっかけに、脳梗塞を天が自分に与えた意味のある試練と捉え、リハビリに励み、
      目覚めさせてくれた安岡氏について執筆することを決心されたそうです。

      4年をかけて執筆したその本はベストセラーとなります。
      しかし、母親との間に確執があり、心の晴れない時期が続いたそうです。

      そこで「内観」に出会い、母との思い出を一つ一つ振り返り、母の愛を再確認したそうです。

      これらのエピソードからは、すべてのものに意味があること、
      すべてのものに感謝することの大切さを教えていただきました。

      そして、そのようなお話をご自身の体験だけでなく、
      同様に内観を体験された侍JAPAN・小久保監督のお話や、
      ナチスドイツによるユダヤ人迫害を乗り切り、「夜と霧」を著したヴィクトール・フランクルのお話など、
      数々の人物の例とともに掘り下げていただきました。

      「人は何によって輝くのか」

      それは、様々な出来事を真正面から受けとめること、
      それによって生まれる“主体性”
      とのお話でした。

      現在、辛い立場や逆境に立たされている人も、
      限りなく前向きな気持ちになれた一燈塾ではなかったでしょうか。

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      深谷 隆司先生による「第4回 温故知新塾」が開催されました

      4月17日 徳真会クオーツタワーにて、温故知新塾の4回目の講義が行われました。
      今回のラインナップは、”平将門・平清盛・源頼朝・源義経”。
      平将門は、平安時代がその名にふさわしく穏やかではなくなりつつある時勢に、世の中の乱れを正した人物として紹介されました。
      当時権力を掌握していた国司・受領は、自己の利益ばかりを追求していたそうです。
      一方で、国司の部下にあたる郡司は、民を大切にしていたとのこと。
      将門は、その郡司とともに、国司・受領の暴走を抑えたのです。
      戦も、郷土を守るために敵地に乗り込んで行い、勝利してしまうほど
      郷土愛に満ちたその姿勢、強さと優しさに、感銘を受けました。
      平家物語冒頭の「おごれる者も久しからず」という教訓を残した“反面教師”ともいえるのが、平清盛。
      おごり高ぶった末の、後味の悪い最期にはなりましたが、
      破った源氏の、当時14歳だった頼朝や、牛若(のちの義経)を殺さなかった
      情の深い一面も紹介していただきました。
      もしもそのとき頼朝や義経を生かしておかなかったら…と、
      知れば知るほど様々な「もしも」が浮かぶのが歴史の面白いところ。
      そして、生き延びた頼朝、義経の対象的な育ち方からも、歴史の面白さを
      紹介していただきました。
      常に認められて育ってきた頼朝に対し、貧しく、認められず、苦労してきた義経。
      苦労の末に大成し、源氏の快進撃の中心となったにもかかわらず、
      頼朝の嫉妬を買い、潰されてしまった義経。
      「正しく生きた人が支持される」こともあれば、
      「正しく生きたにもかかわらず、潰される」こともある。
      そこには妬み、嫉みといった単純ではない人間の様々な感情が渦巻いている…
      今回も、歴史の面白さとともに人間そのものの面白さを味あわせていただきました。
      ※本講義は終了いたしました。

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      3月27日 深谷隆司 先生による講演会「温故知新塾」が開催されました

      毎月、歴史上の人物にフォーカスをあてて日本の歴史や文化の素晴らしさを講義いただいている今年の温故知新塾。
      今回のラインナップは〝桓武天皇・藤原道長・ハプスブルグ家・清少納言・紫式部〟でした。

      44歳という働きざかりの年齢で即位し、混乱の世を治めるべく尽力したのが桓武天皇。 当時、権力を掌握していた神社・寺院に対しては行いを正し、兵役と税に苦しんでいた農民に対しては義務を緩和したとのこと。
      "強きをくじき弱きを助ける"その姿勢に感銘を受けました。

      「この世をばわが世とぞ思ふ望月の欠けたることもなしと思えば」で知られるのは藤原道長。
      藤原家は、自らの力で成りあがろうとするのではなく、娘を后にし、天皇の親族になることで力をつけていきました。
      このような“戦略結婚”によって勢力を拡大していった例が日本だけでなく、中世ヨーロッパにもあったとしてご紹介いただいたのが、ハプスブルク家でした。

      そして、ハプスブルク家の在り方から“女性の強さ”を教えていただいた一方で、紫式部が世界最古の小説を書いた背景に、男性の地道な努力があったとのお話も印象的でした。

      今回のラインナップからも、学びとり、参考にできそうな知恵が盛りだくさんであり、参加された皆様それぞれが様々な視点からご講演を楽しまれたのではないかと思います。
      次回の講義も楽しみにさせていただきたいと思います。
      この度は貴重なご講演をいただき、誠にありがとうございました。

    • [HOT情報]

      深谷 隆司先生による「第3回 温故知新塾」を開催いたします。

      元通産大臣で自民党東京都連最高顧問の深谷 隆司先生を塾長にお招きし、
      「温故知新塾」を開催いたします。
      第3回テーマは「(平安京)桓武天皇、平将門、藤原道長」
      3月27日(月) 18:00~19:30の開催です。

      公開講座(有料)はどなたでもご参加いただけますので、
      お気軽にお申し込みください。

      ■お申込み・お問い合わせ
      TEL:03-6431-9809
      株式会社ゼネラル
      担当:広報企画部 山口

      【案内チラシ・お申込み用紙はこちら】

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      3月11日に国際口腔インプラント学会日本副会長の佐藤明寿先生による
      無料セミナー「知って得するインプラントのお話」が開催されました。

      <講演タイトル>
      「知って得するインプラントのお話」
      (参加無料 先着100名様)

      本日、徳真会クオーツタワー クオーツギャラリー10階にて、佐藤明寿先生による一般セミナー「知って得するインプラントのお話」が開催されました。
      佐藤先生は当グループのワールドラボUSA ハイクオリティー部門、Ultimate Styles Dental Laboratoryのマスターセラミスト 林直樹との治療を行っていただいており、国際口腔インプラント学会 ICOI 認定医・指導医、日本副会長もされております。
      ご講義の中身を簡単にご紹介すると

      ■インプラントのメリットは
      ・何でも噛めること
      ・見た目も綺麗になる
      ・長期的に安定して使用できる
      □デメリットは
      ・コストが高い
      ・激安インプラントの粗悪品もある
      ・高い知識と技術力が必要なため、ドクターによって偏りがある

      といった内容をインプラントの臨床経験豊富な先生の視点からご説明いただきました。
      埋め込む数ミリの角度によって、機能性や審美に影響が出るインプラント。
      治療を行う側はもちろん、受ける側も受け身な姿勢ではなく正しい知識を持ち、自分のなりたい最終的なイメージを見据え、治療計画を一緒に立ててくれるドクターを見つける目を持つことも大切なのだとご教授いただきました。
      また、佐藤先生の"患者様の笑顔のために"という言葉が印象的で、目の前の仕事は、その先の患者様の笑顔に繋がる、という意識を改めて感じることができた大変貴重な時間でした。
      佐藤先生、本当にありがとうございました。

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      4月25日 神渡良平 先生による講演会「一燈塾」を開催いたします。

      <講演タイトル>
      「人は何によって輝くのか」
      (参加無料 先着100名様)

      <前原 誠司先生 プロフィール>
       1948 年鹿児島生まれ。九州大学医学部を中退後、雑誌記者などの職業を経て、作家に。38 歳のとき脳梗塞で倒れ一時は半身不随となるが、必死のリハビリによって社会復帰を果たす。そしてこの宇宙には大きな仕組みがあり、それに即した建設的で前向きな生き方をしたとき、実りある人生が築けることに目覚めていく。この闘病体験から、「人生は一度だけ。貴重な人生をとりこぼさないためにはどうしたらよいか」という問題意識が作品の底流となっている。
       近著に『アメイジング・グレイス――魂の夜明け』(廣済堂出版)、『苦しみとの向き合い方 言志四録の人間学』『中村天風人間学』『敗れざる者 ダスキン創業者鈴木清一の不屈の精神』『一隅を照らす生き方』(以上、PHP 研究所)、『安岡正篤の風韻( ふういん)』(同文舘出版)、『下坐( げざ) に生きる』『宇宙の響き 中村天風の世界』『安岡正篤 立命への道』(以上、致知出版社)、『安岡正篤珠玉の言葉』『安岡正篤 人生を拓く』『中村天風 幸せを呼び込む思考』(以上、講談社新書)、『安岡正篤 人生を変える言葉 古典の活学』『安岡正篤人間学』(講談社文庫)、『マザー・テレサへの旅路』(サンマーク出版)などがある。

      <開催日時>
      2017年4月25日(火) 17:00~18:30
      <開催場所>
      〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2丁目10-10
      徳真会QUARTZ TOWER 10F クオーツギャラリーホールA
      <主催>
      医療法人徳真会グループ

      ■お申込み・お問い合わせ
      TEL:03-6431-9809
      press@tokushinkai.or.jp
      医療法人徳真会グループ 広報企画部
      【案内チラシはこちら】

    • [HOT情報]

      3月6日 前原誠司 先生による講演会「国家観養成講座」が開催されました

      クオーツギャラリー10階にて、前原誠司先生による国家観養成講座が行われました。
      テーマは「私が総理になったら何をやるか?」で前原先生の掲げる「All for All」 の社会像と実現するための考え方をお話しいただきました。
      <基本的な考え方>
      ①「高福祉 皆負担」
      ②世代間の分断をなくす
        →全ての世代のニーズに応える
      ③低所得者と高所得者の分断をなくす
        →所得制限を撤廃する

      前原先生は、講義の中で何度も”徹底的に”という言葉を使っていらっしゃいました。
      私たちも、国家地域業界から自立した組織運営を実現すべく、日々徹底的に努力を積み重ねていくことが必要だと感じさせられました。

      貴重なご講演を賜り、誠にありがとうございました。

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      クオーツデンタルクリニック 歯周病専門医 伊藤公一先生が「渋谷のラジオ」に生出演

      3月7日、【渋谷のラジオ】に、クオーツデンタルクリニック 歯周病専門医 伊藤公一先生が生出演されました。
      ぜひ、聴いてください。

      【渋谷のラジオ】
      渋谷でケンコー(毎週火曜日12:00-12:55)
      パーソナリティー 平井孝幸 佐藤万葉子
      ゲスト クオーツデンタルクリニック 歯周病専門医 伊藤公一先生
      » 3/7放送「渋谷でケンコー」

      【クオーツデンタルクリニック】歯周病専門医 伊藤公一先生
      http://www.quartztower.com/dentalclinic/periodontal/doctor.html#anc02

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      クオーツデンタルクリニック 歯周病専門医 伊藤公一先生が「渋谷のラジオ」に生出演

      2月28日、【渋谷のラジオ】に、クオーツデンタルクリニック 歯周病専門医 伊藤公一先生が生出演されました。
      ぜひ、聴いてください。

      【渋谷のラジオ】
      渋谷でケンコー(毎週火曜日12:00-12:55)
      パーソナリティー 平井孝幸 佐藤万葉子
      ゲスト クオーツデンタルクリニック 歯周病専門医 伊藤公一先生
      » 2/28放送「渋谷でケンコー」

      【クオーツデンタルクリニック】歯周病専門医 伊藤公一先生
      http://www.quartztower.com/dentalclinic/periodontal/doctor.html#anc02

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      3月6日 前原誠司 先生による講演会「国家観養成講座」を開催いたします。

      <講演タイトル>
      「私が総理になったら何をやるか?」
      (参加無料 先着100名様)

      <前原 誠司先生 プロフィール>
      1962年生まれ
      京都大学法学部(国際政治 高坂正堯ゼミ)卒
      1987年 財団法人松下政経塾第8期生として入塾。
      1991年 京都府議会議員選挙にて28歳で初当選。
      1993年 第40回衆議院議員総選挙において初当選。以降連続8期当選。
      民主党代表(第5代)、国土交通大臣(第12・13代)、外務大臣(第144代)、民主党政策調査会長(第11代)、国家戦略担当大臣、海洋政策担当大臣、内閣府特命担当大臣等を歴任。
      <現職> 予算委員会委員、財務金融委員会委員

      <開催日時>
      2017年3月6日(月) 17:00~18:30
      <開催場所>
      〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2丁目10-10
      徳真会QUARTZ TOWER 10F クオーツギャラリーホールA
      <主催>
      医療法人徳真会グループ

      ■お申込み・お問い合わせ
      TEL:03-6431-9809
      press@tokushinkai.or.jp
      医療法人徳真会グループ 広報企画部
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      3月11日に国際口腔インプラント学会日本副会長の佐藤明寿先生による
      無料セミナー「知って得するインプラントのお話」を行います。

      <講演タイトル>
      「知って得するインプラントのお話」
      (参加無料 先着100名様)

      <佐藤明寿(さとうあきとし)先生 プロフィール>
      医療法人徳真会クオーツデンタルクリニック非常勤医師
      南青山インプラントセンター院長
      国際口腔インプラント学会 ICOI 認定医・指導医、日本副会長
      ニューヨーク大学歯科大学院 CDE Program プログラムリーダー
      南カリフォルニア大学歯学部客員研究員
      米国審美歯科学会 (AACD) ジェネラルメンバー
      米国歯周病学会 (AAP) インターナショナルメンバー
      WBC ワールドベースボールクラシック2013 キューバ代表チームドクター
      NPO 法人歯科医療情報推進機構インプラントセーフティーマーク認定審査官
      International Sociaty of Osseointegration Implant Basic Course講師
      オリコンCS ランキング インプラント部門2年連続総合1位

      <開催日時>
      2017年3月11日(土) 13:00~14:30
      <開催場所>
      〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2丁目10-10
      徳真会QUARTZ TOWER 10F クオーツギャラリー
      <主催>
      医療法人徳真会グループ

      ■お申込み・お問い合わせ
      TEL:03-6431-9809
      press@tokushinkai.or.jp
      医療法人徳真会グループ 広報部
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    • [HOT情報]

      深谷 隆司先生による「第2回 温故知新塾」を開催いたします。

      元通産大臣で自民党東京都連最高顧問の深谷 隆司先生を塾長にお招きし、
      「温故知新塾」を開催いたします。
      第2回テーマは「聖武天皇、鑑真、弓削道鏡、和気清麻呂」
      2月20日(月) 18:00~19:30の開催です。

      公開講座(有料)はどなたでもご参加いただけますので、
      お気軽にお申し込みください。

      ■お申込み・お問い合わせ
      TEL:03-6431-9809
      株式会社ゼネラル
      担当:広報企画部 山口

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    • [患者さま向け情報]

      「おひさまだより 秋号 2017」が発刊されました

      患者さまと徳真会グループスタッフのコミュニケーションジャーナル「おひさまだより 秋号 2017」が発刊されました。

      各クリニックにて配布しております。どうぞお手に取ってご覧ください。

      こちらのホームページからもお読みいただけます。

    • [患者様向け情報]

      熊本地震災害支援募金 6月のマッチング寄付集計

      6月のマッチング寄付(各診療所窓口で集まった寄付と10倍の額を各診療所で
      加算して寄付する方式)の合計は、左のとおりでした。

    • [患者様向け情報]

      熊本地震災害支援募金 5月のマッチング寄付集計

      5月のマッチング寄付(各診療所窓口で集まった寄付と10倍の額を各診療所で
      加算して寄付する方式)の合計は、左のとおりでした。

    • [患者さま向け情報]

      「おひさまだより 夏号 2017」が発刊されました

      患者さまと徳真会グループスタッフのコミュニケーションジャーナル「おひさまだより 夏号 2017」が発刊されました。

      各クリニックにて配布しております。どうぞお手に取ってご覧ください。

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    • [患者様向け情報]

      熊本地震災害支援募金 4月のマッチング寄付集計

      4月のマッチング寄付(各診療所窓口で集まった寄付と10倍の額を各診療所で
      加算して寄付する方式)の合計は、左のとおりでした。

    • [患者様向け情報]

      熊本地震災害支援募金 3月のマッチング寄付集計

      3月のマッチング寄付(各診療所窓口で集まった寄付と10倍の額を各診療所で
      加算して寄付する方式)の合計は、左のとおりでした。

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      熊本地震災害支援募金 2月のマッチング寄付集計

      2月のマッチング寄付(各診療所窓口で集まった寄付と10倍の額を各診療所で
      加算して寄付する方式)の合計は、左のとおりでした。

    • [患者さま向け情報]

      「おひさまだより 春号 2017」が発刊されました

      患者さまと徳真会グループスタッフのコミュニケーションジャーナル「おひさまだより 春号 2017」が発刊されました。

      各クリニックにて配布しております。どうぞお手に取ってご覧ください。

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    • [患者様向け情報]

      熊本地震災害支援募金 1月のマッチング寄付集計

      1月のマッチング寄付(各診療所窓口で集まった寄付と10倍の額を各診療所で
      加算して寄付する方式)の合計は、左のとおりでした。

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      熊本地震災害支援募金 12月のマッチング寄付集計

      12月のマッチング寄付(各診療所窓口で集まった寄付と10倍の額を各診療所で
      加算して寄付する方式)の合計は、左のとおりでした。

    • [患者さま向け情報]

      「おひさまだより 新春特別号 2017」が発刊されました

      患者さまと徳真会グループスタッフのコミュニケーションジャーナル「おひさまだより 新春特別号 2017」が発刊されました。

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