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  • 2020年の記事

    • [HOT情報]

      徳真会グループ代表 松村 博史がミャンマー国初のMDA名誉会員に選出されました。

      2月7日~8日の2日間に、ミャンマー国で開催された「40th Myanmar Dental Conference」にて、徳真会グループ代表 松村 博史がMDA(Myanmar Dental Association)の名誉会員という称号を、ミャンマー国の保健スポーツ省よりいただきました。
      これまでのミャンマー国に対する国際貢献を高く評価いただき、MDAの40周年という記念すべきDental Conferenceの中で、授与式が行われました。また、ミャンマー国で初の称号となり、大変に名誉ある称号となります。

      Dental Conference開会式では、松村代表よりお祝いのスピーチをさせていただき、徳真会とMDAは40年という同じ年数を重ねてきた事、今後もこれまで以上にMDA並びにミャンマー国へ貢献出来るよう、グループ全体で努力していく旨、ご挨拶をいただきました。

      徳真会グループ代表 松村 博史がミャンマー国初のMDA名誉会員という称号をいただいた事は、我々徳真会グループ全てのスタッフにとって、大変喜ばしく、誇りに思います。
      日本発祥の徳真会は、その精神は国内だけにとどまらず、遠く離れたミャンマー国に確実に浸透している事を実感いたしました。

      Dental Conferenceでは、徳真会グループ 歯科技工部門のWLミャンマーが出展させていただきました。
      非常に大きく目立つポジションでの展開となり、総来場者数の9割近くの現地の歯科医師にブースに立ち寄っていただくことが出来ました。皆様にもしっかり徳真会についてご理解いただき、お互いの発展が出来るような関係性を構築するキッカケになったと考えております。

      また、前回のヤンゴン歯科大学に続き、ミャンマー防衛医科大学へ機材の贈呈を行いました。ミャンマー国のさらなる歯科の向上と教育関連への国際貢献を目的として、今回はリングファーネスや技工タービン・超音波洗浄機・集塵機を寄贈させていただきました。

      徳真会グループでは今後もミャンマー国の歯科界の発展に貢献してまいります。

    • [HOT情報]

      1月25日 歯科の未来を議論する経営懇談会「リライアブルネットワーク」を開催しました

      1月25日、徳真会グループの歯科技工部門「ワールドラボ」の取引先様である約50名の歯科技工士の方々にお越しいただき、歯科の未来を議論する経営懇談会を「リライアブルネットワーク」と称して開催させていただきました。この会は、取引先様との業務上の関係ではなく、同じ業界を生きていく仲間として共に協力しあい、業界発展を目指していくことを主旨として開催しています。

      冒頭では、代表の松村が登壇し、この時代の世界の状況や、日本、歯科業界の現状から、我々の置かれている環境についての問題に触れ、今後の歯科業界の行く先を論じました。その後、それぞれの歯科技工所が抱える課題やその解決案についてディスカッションを行い、最後は懇親会を開催し締めくくりを行いました。

      会を通して、徳真会グループとしても、新たな気付きや課題が見つかった有意義な機会となりました。
      「リライアブルネットワーク」は今後定期的に開催を予定しています。
      引き続きグループの枠組みにとらわれず、歯科業界発展のために尽力して参ります。

    • [HOT情報]

      1月20日 深谷隆司先生による「第1回 温故知新塾」を開催しました

      元通産大臣で自民党東京都連最高顧問の深谷 隆司先生による温故知新塾が開催されました。

      当グループ代表の松村と深谷先生は、大相撲観戦の席で偶然出会われました。その大変優れたお人柄、豊富な知識に惹かれ、その“謦咳に触れる”勉強会を開催したいと設立された温故知新塾も、今年で第5期目を迎えました。

      初回となったこの日は、松村との共通の敬意の対象である坂村真民先生の詩を通じて、“出会い・めぐりあい”の素晴らしさを説いていただきました。

      また同時に、素晴らしい“出会い”を活かすも殺すも、松村が深谷先生に声をかけ、次に会う約束を取り付けたときのように“口にしたことは必ず実行”“即実行”という気概がなければならないことを教えていただきました。

      最後に、日本という国が、外部の様々な思想や文化を取り入れて独自に発展させてきた点にふれ、温故知新塾も歴史の中から様々な思想や知恵を吸収する場であることを再確認して初回を締めくくられました。

      今年もよく学び、実り多き1年にしていきたいと思います。

    • [HOT情報]

      Ultimate Styles Dental Laboratory代表 林直樹の臨床ケースがJERDの表紙に掲載

      徳真会グループの歯科技工士である林直樹の臨床ケース(28歯のフルマウスリコントラクション)が、The top esthetic dentistry Journal であるJERDの表紙に採用されました。

      JERDは質の高い論文や研究報告を通して、現代の審美歯科領域における最新のエビデンスに基づいた情報を提供しており、審美歯科の知識向上を目的とした学会誌になります。
      林はこれまで商業誌には何度も表紙を飾らせていただきましたが、アメリカの非常に権威ある学会誌(ジャーナル)であるJERDの表紙を飾らせていただくことはその意味合いが大きく異なり、徳真会として、そして日本の歯科界としても大変名誉あることです。

      今後も学会誌の表紙を飾るにふさわしい医療法人グループを目指して取り組んでまいります。

    • [患者様向け情報]

      熊本地震災害支援募金 12月のマッチング寄付集計

      12月のマッチング寄付(各診療所窓口で集まった寄付と10倍の額を各診療所で 加算して寄付する方式)の合計は、左のとおりでした。

    • [患者さま向け情報]

      「おひさまだより 新春特別号 2020」が発刊されました

      患者さまと徳真会グループスタッフのコミュニケーションジャーナル「おひさまだより 新春特別号 2020」が発刊されました。

      各クリニックにて配布しております。どうぞお手に取ってご覧ください。

      こちらのホームページからもお読みいただけます。

    • [HOT情報]

      1月25日 歯科の未来を議論する経営懇談会「リライアブルネットワーク」を開催しました

      1月25日、徳真会グループの歯科技工部門「ワールドラボ」の取引先様である約50名の歯科技工士の方々にお越しいただき、歯科の未来を議論する経営懇談会を「リライアブルネットワーク」と称して開催させていただきました。この会は、取引先様との業務上の関係ではなく、同じ業界を生きていく仲間として共に協力しあい、業界発展を目指していくことを主旨として開催しています。

      冒頭では、代表の松村が登壇し、この時代の世界の状況や、日本、歯科業界の現状から、我々の置かれている環境についての問題に触れ、今後の歯科業界の行く先を論じました。その後、それぞれの歯科技工所が抱える課題やその解決案についてディスカッションを行い、最後は懇親会を開催し締めくくりを行いました。

      会を通して、徳真会グループとしても、新たな気付きや課題が見つかった有意義な機会となりました。
      「リライアブルネットワーク」は今後定期的に開催を予定しています。
      引き続きグループの枠組みにとらわれず、歯科業界発展のために尽力して参ります。

    • [HOT情報]

      1月20日 深谷隆司先生による「第1回 温故知新塾」を開催しました

      元通産大臣で自民党東京都連最高顧問の深谷 隆司先生による温故知新塾が開催されました。

      当グループ代表の松村と深谷先生は、大相撲観戦の席で偶然出会われました。その大変優れたお人柄、豊富な知識に惹かれ、その“謦咳に触れる”勉強会を開催したいと設立された温故知新塾も、今年で第5期目を迎えました。

      初回となったこの日は、松村との共通の敬意の対象である坂村真民先生の詩を通じて、“出会い・めぐりあい”の素晴らしさを説いていただきました。

      また同時に、素晴らしい“出会い”を活かすも殺すも、松村が深谷先生に声をかけ、次に会う約束を取り付けたときのように“口にしたことは必ず実行”“即実行”という気概がなければならないことを教えていただきました。

      最後に、日本という国が、外部の様々な思想や文化を取り入れて独自に発展させてきた点にふれ、温故知新塾も歴史の中から様々な思想や知恵を吸収する場であることを再確認して初回を締めくくられました。

      今年もよく学び、実り多き1年にしていきたいと思います。

    • [HOT情報]

      Ultimate Styles Dental Laboratory代表 林直樹の臨床ケースがJERDの表紙に掲載

      徳真会グループの歯科技工士である林直樹の臨床ケース(28歯のフルマウスリコントラクション)が、The top esthetic dentistry Journal であるJERDの表紙に採用されました。

      JERDは質の高い論文や研究報告を通して、現代の審美歯科領域における最新のエビデンスに基づいた情報を提供しており、審美歯科の知識向上を目的とした学会誌になります。
      林はこれまで商業誌には何度も表紙を飾らせていただきましたが、アメリカの非常に権威ある学会誌(ジャーナル)であるJERDの表紙を飾らせていただくことはその意味合いが大きく異なり、徳真会として、そして日本の歯科界としても大変名誉あることです。

      今後も学会誌の表紙を飾るにふさわしい医療法人グループを目指して取り組んでまいります。

    • [患者様向け情報]

      熊本地震災害支援募金 12月のマッチング寄付集計

      12月のマッチング寄付(各診療所窓口で集まった寄付と10倍の額を各診療所で 加算して寄付する方式)の合計は、左のとおりでした。

    • [患者さま向け情報]

      「おひさまだより 新春特別号 2020」が発刊されました

      患者さまと徳真会グループスタッフのコミュニケーションジャーナル「おひさまだより 新春特別号 2020」が発刊されました。

      各クリニックにて配布しております。どうぞお手に取ってご覧ください。

      こちらのホームページからもお読みいただけます。