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  • [HOT情報] … 当グループの旬なニュース。
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  • 2018年の記事

    • [患者様向け情報]

      熊本地震災害支援募金 7月のマッチング寄付集計

      7月のマッチング寄付(各診療所窓口で集まった寄付と10倍の額を各診療所で
      加算して寄付する方式)の合計は、左のとおりでした。

    • [HOT情報]

      「春日デンタルクリニック」 8月新規オープン!

       医療法人 徳真会グループ(本社:新潟県新潟市秋葉区(旧新津市)、理事長:松村博史)は、2018 年 8 月 8 日(水)に、徳真会グループ 国内 32 ヶ所目となる「春日デンタルクリニック」(所在地:福岡県春日市、院長:冨永)をオープンいたしました。

      福岡県内2ヵ所目の「春日デンタルクリニック」は、2010 年に誕生した「春日フォレストシティ」のすぐそばに位置しています。

      所在地の星見ヶ丘は、春日市の最も新しい街として人気のあるエリアであり、今後も、商業施設の建設や住宅が新たに誕生する計画のある街です。

      「春日デンタルクリニック」では、虫歯をはじめ、義歯、矯正、インプラントなど、あらゆる分野の治療をご提供し、地域の皆さまに寄り添ってまいります。オープンユニット(診察室)8 台、個室 3 ヵ所、外科室、消毒滅菌室等があり、マッサージコーナー、カフェコーナー、キッズルームを完備。最新の治療設備・消毒滅菌設備を完備しており、隣接する施設には、保育所があります。保護者さまが診療の間、お子さまの一時預かりサービスも実施していることから、お子さま連れの方も安心してご来院いただけます。

      徳真会グループでは、患者さまに本当に納得していただける歯科医療をご提供するとともに、地域の皆さまに愛されるクリニックを目指しております。

      詳細はコチラ


      【概要】医療法人 明徳会 春日デンタルクリニック
      住所:〒816-0849 福岡県春日市星見ヶ丘 2-55-19-1
      TEL:092-595-6688
      休診日:なし(年中無休)
      診療時間:平日 9:00-13:00(受付 12:00) 14:30-20:00(受付 19:00)
      土日祝9:00-12:30(受付 11:30) 14:00-19:30(受付 18:30)

      《リリースに関するお問い合わせ》
      医療法人 徳真会グループ 株式会社 ゼネラル 社長室広報課 野崎 愛
      TEL : 070-3514-3456
      E-mail : press@tokushinkai.or.jp

    • [HOT情報]

      7月30日 深谷隆司先生による「第7回 温故知新塾」を開催しました

      元通産大臣で自民党東京都連最高顧問の深谷 隆司先生による温故知新塾が開催されました。今回は「北朝鮮問題」をテーマにご講義いただきました。

      前回、米朝会談についてお話いただいてから約1ヶ月が経ちましたが、その成果はあまり得られていないと深谷先生は見ています。このことに苛立ちを隠せないトランプ大統領と、経済制裁を受けて経済政策を推し進めらずに苛立つ金大統領、双方の今後の出方を注意深く見守りたいとのことです。

      また、日本と北朝鮮の関係についても言及され、拉致問題に進展が見られないだけでなく、統治時代の賠償を求められていることに対し、疑問を呈されていました。

      一番近い朝鮮という地域、関係の深いアメリカ、ともに何が起こるかわからない危機的な状況に日本は置かれています。国家、国民の安心、安全を守るため、深谷先生は政治家に「命を捧げる覚悟」を求めています。そのような国民の代表を選び、支えるわたしたちも、その“覚悟”と向き合っていく必要があると感じました。

    • [患者様向け情報]

      熊本地震災害支援募金 6月のマッチング寄付集計

      6月のマッチング寄付(各診療所窓口で集まった寄付と10倍の額を各診療所で
      加算して寄付する方式)の合計は、左のとおりでした。

    • [HOT情報]

      6月18日 深谷隆司先生による「第6回 温故知新塾」を開催しました

      元通産大臣で自民党東京都連最高顧問の深谷 隆司先生による温故知新塾が開催されました。今回は「米朝会談」をテーマにご講義いただきました。

      今回の会談を受けて深谷先生がとりわけ強く感じたのは、両首脳の「残された時間の差」であったそうです。30代の金委員長と、最長でも2期8年しか残されていないトランプ大統領とでは、精神的余裕の面で前者の優位が明白です。歴代の米大統領がそうであったように、「焦り」が隠せなかったと深谷先生は見ています。

      また、講義の中で印象的だったのは、「会談の一番の勝者はシンガポール」というお話でした。会談の期間中、国の様子が毎日TVやインターネットで発信され、整備されたインフラや国の安全性を世界に向けてアピールできたためです。今回の会談で得られた経済効果は莫大なものであったそうです。

      開催国シンガポールの話題などに触れつつも、最も向き合うべき事実として深谷先生が強調されていたのは、日本が今、防衛の面でかつてない危機的な状況に置かれているということです。そして、そのような状況の中、「モリカケ」の問題に討論の時間を割いている場合ではないことも、深谷先生は再三おっしゃっています。

      前途多難な状況において安倍首相を支えるのは、国民一人ひとりの意識にほかならない、とのお言葉で深谷先生は今回の講義を締めくくりました。国を守るために本当に大切なことを見極め、それに対して真摯に向きあっていきたいと思います。

    • [患者様向け情報]

      熊本地震災害支援募金 5月のマッチング寄付集計

      5月のマッチング寄付(各診療所窓口で集まった寄付と10倍の額を各診療所で
      加算して寄付する方式)の合計は、左のとおりでした。

    • [患者さま向け情報]

      「おひさまだより 夏号 2018」が発刊されました

      患者さまと徳真会グループスタッフのコミュニケーションジャーナル「おひさまだより 夏号 2018」が発刊されました。

      各クリニックにて配布しております。どうぞお手に取ってご覧ください。

      こちらのホームページからもお読みいただけます。

    • [HOT情報]

      5月21日 深谷隆司先生による「第5回 温故知新塾」を開催しました

      元通産大臣で自民党東京都連最高顧問の深谷 隆司先生による温故知新塾が開催されました。今回は「最近の時事問題」をテーマにご講義いただきました。

      米誌タイムが「世界で最も影響力のある100人」に日本の代表、安倍首相が選ばれたことを発表しました。米国トランプ大統領との外交手腕が評価されてのことだそうです。

      安倍首相とトランプ大統領は、ゴルフのプレイの間、世界情勢や日米間の課題について意見交換をしているそうです。これに対し、「ゴルフをして遊んでいる場合ではない」などとの批判の声もあがっていると深谷先生はおっしゃっていました。

      安倍首相は、互いにリラックスできるゴルフという場を通じて、日本が良くなるためには“何が一番大切か”を最前線で考えています。これが理解されないような風潮は、日本の国益を損なうことにつながるのではないかと、深谷先生は懸念されていました。

      日本は現在、かつて無い危機的な状況に陥っています。そのような中、モリカケ問題などで重要な議論がなかなか前に進んでいないのが日本の現状です。

      危機的な状況だからこそ、国民一人ひとりが“何が一番大切か”をしっかりと考える必要があります。一番大切なことは国を愛する心「愛国心」を持つことであり、日本が直面している問題を真摯に受け止めることが重要なのではないかと思いました。

    • [患者様向け情報]

      熊本地震災害支援募金 4月のマッチング寄付集計

      4月のマッチング寄付(各診療所窓口で集まった寄付と10倍の額を各診療所で
      加算して寄付する方式)の合計は、左のとおりでした。

    • [HOT情報]

      4月23日 前原誠司先生による「国家観養成講座」を開催しました

      衆議院議員の前原誠司先生による国家観養成講座が開催されました。今回は、「チャイナリスク」をテーマのもと、国際的に影響力を高める中国の“強さ”についてお話しご講義いただきました。

      まず、現在の中国の強さの基盤は、毛沢東や鄧小平らが築いてきた「闘争の歴史」の中でできたと教えていただきました。毛沢東の有名な言葉に、「革命は銃口から生まれる」というものがあるそうです。文字通り、革命は戦闘から生まれるという意味とのことです。また、鄧小平の国際社会に対する姿勢を形容した「韜光養晦」という言葉は、能力を覆い隠し、時期を待ちながらその力をさらに蓄える、という意味であるそうです。このような戦術により、鄧小平は国内の経済・軍事の大幅な充実を図っていったそうです。

      強い中国と現在の日本の比較という観点で、2つのおそろしいデータをお示しいただきました。1つは、ユニコーン企業の数です。中国が56社と、アメリカとともに抜きんでている一方で、日本はたったの1社だそうです。また、AIエンジニアの数が日本は4~5万人であるのに対し、中国は40万人にものぼるそうです。

      日本は中国にリスペクトされるほど、軍事力・経済力・技術力ともに磨きをかけていく必要があると前原先生はおっしゃいました。そのためにも、国民の負担を増やしてでも、先端分野に投資していくべきであると、先生は主張されました。

      歴史や風土からみられる中国の強さの基盤、日本との比較や中国から学ぶべきことなどをお話しいただき、日本の未来を守るために、これらのことと真剣に向き合っていく必要があると感じられたご講義となりました。

    • [HOT情報]

      4月16日 深谷隆司先生による「第4回 温故知新塾」を開催しました

      元通産大臣で自民党東京都連最高顧問の深谷 隆司先生による温故知新塾が開催されました。即位の礼についてお話しいただいた前回に引き続き、今回は今上天皇の「生前退位」をテーマにご講義いただきました。

      今回の生前退位は、今上天皇の負担を軽減すべきという国民の声をすくい上げた形で成立したそうです。天皇の職務の量は膨大であるにもかかわらず、今上天皇はその一つ一つを誠心誠意、全身全霊を込めて全うされているそうです。雲仙普賢岳の噴火や東日本大震災などの災害地見舞いの際には、ひざまずき、被災地の方と目線を合わせてお話をされ、「こういうときのために天皇制がある」とおっしゃられたそうです。

      生前退位の議論の他にも、2600年続く日本独自の天皇制度には、女系天皇問題などをはじめ、解決すべき課題が多々あるそうです。

      天皇の職務の偉大さ、天皇制の尊さを教えていただいた反面、天皇制を守っていくことの難しさを強く感じた温故知新塾となりました。

    • [患者様向け情報]

      熊本地震災害支援募金 3月のマッチング寄付集計

      3月のマッチング寄付(各診療所窓口で集まった寄付と10倍の額を各診療所で
      加算して寄付する方式)の合計は、左のとおりでした。

    • [HOT情報]

      3月27日 山下泰裕先生による「第109回 一燈塾」を開催しました

      徳真会クオーツタワーに元全日本柔道選手でロサンゼルスオリンピック柔道 金メダリストの山下 泰裕先生を講師としてお招きし、「一燈塾」を開催いたしました。
      山下先生をお招きしての一燈塾として5回目となった今回は、「我が柔道人生を語る」というテーマでご講義いただきました。

      特に印象的だったのは、講演時間の多くを、お世話になった恩師の方々への感謝のお気持ちや、他者を思いやるお気持ちを語ることに割かれていたでした。山下先生に柔道をお教えになった先生方だけでなく、問題のあった学生や、ご自身の自閉症のご次男様の教育からも、多くのことを学ばれたそうです。

      また、夢の力、思いの大切さを語られたお話も大変印象的でした。人は不思議と、同じ思い、同じ志をもった人と出会うことができ、その思いもよらぬ出会いの連続が、人生を豊かに彩っていくとおっしゃられていました。強い「思い」をもつことの大切さを、改めて実感しました。

      柔道の創始者である加納治五郎が普及を目指した「柔道で学んだことを日常生活に生かし、社会をよりよくする」という精神が山下先生のお心にいかに根付いているかを強く感じたご講義となりました。

    • [HOT情報]

      3月19日 深谷隆司先生による「第3回 温故知新塾」を開催しました

      元通産大臣で自民党東京都連最高顧問の深谷 隆司先生による温故知新塾が開催されました。昭和天皇崩御についてお話しいただいた前回に引き続き、今回は今上天皇の「即位の礼」をテーマにご講義いただきました。

      今上天皇の即位の礼に、深谷先生は海部総理のもと、郵政大臣としてご参加されました。

      とりわけ印象的だったのは、儀式の節々に日本神話の伝承の内容が垣間見られるというお話でした。例えば「剣璽等承継の儀」という儀式においては、三種の神器といわれる鏡、勾玉、剣を皇位継承の証として引き継ぎます。この剣は、須佐之男がヤマタノオロチを退治した際、尾の中から出てきた神剣といわれているそうです。

      また、「大嘗祭の儀」に参列された深谷先生ですが、その際に燕尾服をお召しになったとのことです。深谷先生が燕尾服をお召しになったのは、その後、旭日大綬章を受賞されたときのみだったそうです。それだけ神聖な行事であり、そこに参列された経験は極めて貴重であったと深谷先生はおっしゃっていました。
      その経験を共有していただいた私たちにとっては、本日のご講義が大変貴重な経験となりました。次回は、生前退位や女系天皇問題についてお話いただきます。

    • [HOT情報]

      4月23日 前原誠司先生による「国家観養成講座」を開催します

      衆議院議員 前原誠司先生をお招きし、「国家観養成講座」を開催いたします。

      入場無料でどなたでもご参加いただけます。(先着50名様)

      お気軽にお申し込みください。

       

      <講演テーマ>「チャイナリスク」

      開催日時:4月23日(月) 17:00-18:30(受付開始16:30~)
      場所:徳真会クオーツタワー10F
      住所:〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-10-10

       

      <前原 誠司(まえはら せいじ)先生 プロフィール>

      1962 年 生まれ 京都大学法学部( 国際政治 高坂正堯ゼミ) 卒
      1987 年 財団法人松下政経塾第8 期生として入塾。
      1991 年 京都府議会議員選挙にて28 歳で初当選。
      1993 年 第40 回衆議院議員総選挙において初当選。以降連続9 期当選。
      民主党代表(第5 代)、国土交通大臣(第12・13 代)、外務大臣(第144 代)、民主党政策調査会長(第11 代)、国家戦略担当大臣、海洋政策担当大臣、内閣府特命担当大臣、民進党代表等を歴任。
      〈現職〉 財務金融委員会委員、懲罰委員会委員

       

      お申込み・お問い合わせ
      TEL:070-3514-3456
      株式会社ゼネラル
      担当:広報 野崎

    • [患者様向け情報]

      熊本地震災害支援募金 2月のマッチング寄付集計

      2月のマッチング寄付(各診療所窓口で集まった寄付と10倍の額を各診療所で
      加算して寄付する方式)の合計は、左のとおりでした。

    • [患者さま向け情報]

      「おひさまだより 春号 2018」が発刊されました

      患者さまと徳真会グループスタッフのコミュニケーションジャーナル「おひさまだより 新春特別号 2018」が発刊されました。

      各クリニックにて配布しております。どうぞお手に取ってご覧ください。

      こちらのホームページからもお読みいただけます。

    • [HOT情報]

      2月26日 深谷隆司先生による「第2回 温故知新塾」を開催しました

      元通産大臣で自民党東京都連最高顧問の深谷 隆司先生を塾長にお招きし、「温故知新塾」を開催しました。

      今上天皇の生前退位を前に、今期は天皇制についてお話しいただいています。第2回目となる今回は、深谷先生が「大喪の礼」に立ち会われた昭和天皇についてお話しいただきました。

      何よりも、昭和天皇の日本を思うお心の大きさにふれ、今の日本に生かされていることに対する感謝の念を深めました。

      終戦間際、軍部が本土決戦に踏み切ろうとしている中、国の意思決定をゆだねられた昭和天皇は、「一人でも多くの日本人に生き残ってもらい、そこから国を立て直していくことが大切」「自分はどうなっても構わない」と、戦争をやめる決意をなさったそうです。

      そして終戦後、昭和天皇はマッカーサーのもとを訪れ「私が戦争責任者。死刑は覚悟しているから、日本国民の生活が困窮しないようお願いしたい」と懇願したそうです。命乞いをしに来たと思っていたマッカーサーは、昭和天皇を「最上の紳士」と称えたそうです。

      関東大震災、太平洋戦争と災いの続いた激動の時代に、日本国の安穏・平和への「祈り」という最大の職務を力強く全うされた昭和天皇のお心に、深く感銘を受けました。

      次回は、深谷先生が即位の礼に立ち会われた今上天皇についてお話しいただきます。

    • [患者様向け情報]

      熊本地震災害支援募金 1月のマッチング寄付集計

      1月のマッチング寄付(各診療所窓口で集まった寄付と10倍の額を各診療所で
      加算して寄付する方式)の合計は、左のとおりでした。

    • [HOT情報]

      1月15日 深谷隆司先生による「第1回 温故知新塾」を開催しました

      元通産大臣で自民党東京都連最高顧問の深谷 隆司先生を塾長にお招きし、「温故知新塾」を開催しました。

      第3期を迎えた温故知新塾の初回を飾ったこの日、深谷先生は「初めての塾生のために」というテーマで、温故知新塾の設立の経緯や名称の由来等について改めてご説明してくださいました。

      まず、「温故知新」が「論語」の中の言葉であることを再確認しました。「論語」は、孔子の教えをその弟子たちがまとめた書物です。文中の「故(ふる)きを温(たず)ねて新しきを知る」まではよく知られていますが、そのあとには「以って師と為るべし」と続くそうです。これは「過去に学び、未来を切り開いた人は、人を教え導く師(先生)になれる」という意味であるそうです。このお話を聞き、塾生一同、温故知新塾が“日本を支えるリーダー”を育成するものであることを改めて確認しました。

      後半は、生前退位をお決めになられた天皇陛下についてお話しいただきました。
      深谷先生が労働政務次官を務められていた1981年、身体障がい者の方の技能の祭典である第1回国際アビリンピックが日本にて開催されました。その運営を任されていた深谷先生は、大会名誉総裁であられた皇太子時代の現陛下を会場にご案内、ご説明されたそうです。

      その際、印象的だったのは、現在と変わらず慈愛に満ちた、大変紳士的なお姿であったそうです。一人一人の障がい者の方に対し、目線の高さを合わせ、丁寧にお話をお聞きになられるその姿は、近年の震災の被災地を訪問された際のお姿と全くお変わりなかったそうです。

      次回も、昭和天皇の大喪の礼、現陛下の即位の礼に立ち会われた深谷先生ならではのご視点から、天皇制等についてお話しいただけるそうです。

      第3期も、深谷先生が初回をご丁寧な導入の回にしてくださったおかげで、より一層有意義な学びの場として、ますます発展していきそうです。

    • [患者様向け情報]

      熊本地震災害支援募金 12月のマッチング寄付集計

      12月のマッチング寄付(各診療所窓口で集まった寄付と10倍の額を各診療所で
      加算して寄付する方式)の合計は、左のとおりでした。

    • [患者さま向け情報]

      「おひさまだより 新春特別号 2018」が発刊されました

      患者さまと徳真会グループスタッフのコミュニケーションジャーナル「おひさまだより 新春特別号 2018」が発刊されました。

      各クリニックにて配布しております。どうぞお手に取ってご覧ください。

      こちらのホームページからもお読みいただけます。

    • [HOT情報]

      「春日デンタルクリニック」 8月新規オープン!

       医療法人 徳真会グループ(本社:新潟県新津市、理事長:松村博史)は、2018 年 8 月 8 日(水)に、徳真会グループ 国内 32 ヶ所目となる「春日デンタルクリニック」(所在地:福岡県春日市、院長:冨永)をオープンいたします。

      福岡県内2ヵ所目の「春日デンタルクリニック」は、2010 年に誕生した「春日フォレストシティ」のすぐそばに位置しています。

      所在地の星見ヶ丘は、春日市の最も新しい街として人気のあるエリアであり、今後も、商業施設の建設や住宅が新たに誕生する計画のある街です。

      「春日デンタルクリニック」では、虫歯をはじめ、義歯、矯正、インプラントなど、あらゆる分野の治療をご提供し、地域の皆さまに寄り添ってまいります。オープンユニット(診察室)8 台、個室 3 ヵ所、外科室、消毒滅菌室等があり、マッサージコーナー、カフェコーナー、キッズルームを完備。最新の治療設備・消毒滅菌設備を完備しており、隣接する施設には、保育所があります。保護者さまが診療の間、お子さまの一時預かりサービスも実施していることから、お子さま連れの方も安心してご来院いただけます。

      徳真会グループでは、患者さまに本当に納得していただける歯科医療をご提供するとともに、地域の皆さまに愛されるクリニックを目指しております。

      詳細はコチラ


      【概要】医療法人 明徳会 春日デンタルクリニック
      住所:〒816-0849 福岡県春日市星見ヶ丘 2-55-19-1
      TEL:092-595-6688
      休診日:なし(年中無休)
      診療時間:平日 9:00-13:00(受付 12:00) 14:30-20:00(受付 19:00)
      土日祝9:00-12:30(受付 11:30) 14:00-19:30(受付 18:30)

      《リリースに関するお問い合わせ》
      医療法人 徳真会グループ 株式会社 ゼネラル 社長室広報課 野崎 愛
      TEL : 070-3514-3456
      E-mail : press@tokushinkai.or.jp

    • [HOT情報]

      7月30日 深谷隆司先生による「第7回 温故知新塾」を開催しました

      元通産大臣で自民党東京都連最高顧問の深谷 隆司先生による温故知新塾が開催されました。今回は「北朝鮮問題」をテーマにご講義いただきました。

      前回、米朝会談についてお話いただいてから約1ヶ月が経ちましたが、その成果はあまり得られていないと深谷先生は見ています。このことに苛立ちを隠せないトランプ大統領と、経済制裁を受けて経済政策を推し進めらずに苛立つ金大統領、双方の今後の出方を注意深く見守りたいとのことです。

      また、日本と北朝鮮の関係についても言及され、拉致問題に進展が見られないだけでなく、統治時代の賠償を求められていることに対し、疑問を呈されていました。

      一番近い朝鮮という地域、関係の深いアメリカ、ともに何が起こるかわからない危機的な状況に日本は置かれています。国家、国民の安心、安全を守るため、深谷先生は政治家に「命を捧げる覚悟」を求めています。そのような国民の代表を選び、支えるわたしたちも、その“覚悟”と向き合っていく必要があると感じました。

    • [HOT情報]

      6月18日 深谷隆司先生による「第6回 温故知新塾」を開催しました

      元通産大臣で自民党東京都連最高顧問の深谷 隆司先生による温故知新塾が開催されました。今回は「米朝会談」をテーマにご講義いただきました。

      今回の会談を受けて深谷先生がとりわけ強く感じたのは、両首脳の「残された時間の差」であったそうです。30代の金委員長と、最長でも2期8年しか残されていないトランプ大統領とでは、精神的余裕の面で前者の優位が明白です。歴代の米大統領がそうであったように、「焦り」が隠せなかったと深谷先生は見ています。

      また、講義の中で印象的だったのは、「会談の一番の勝者はシンガポール」というお話でした。会談の期間中、国の様子が毎日TVやインターネットで発信され、整備されたインフラや国の安全性を世界に向けてアピールできたためです。今回の会談で得られた経済効果は莫大なものであったそうです。

      開催国シンガポールの話題などに触れつつも、最も向き合うべき事実として深谷先生が強調されていたのは、日本が今、防衛の面でかつてない危機的な状況に置かれているということです。そして、そのような状況の中、「モリカケ」の問題に討論の時間を割いている場合ではないことも、深谷先生は再三おっしゃっています。

      前途多難な状況において安倍首相を支えるのは、国民一人ひとりの意識にほかならない、とのお言葉で深谷先生は今回の講義を締めくくりました。国を守るために本当に大切なことを見極め、それに対して真摯に向きあっていきたいと思います。

    • [HOT情報]

      5月21日 深谷隆司先生による「第5回 温故知新塾」を開催しました

      元通産大臣で自民党東京都連最高顧問の深谷 隆司先生による温故知新塾が開催されました。今回は「最近の時事問題」をテーマにご講義いただきました。

      米誌タイムが「世界で最も影響力のある100人」に日本の代表、安倍首相が選ばれたことを発表しました。米国トランプ大統領との外交手腕が評価されてのことだそうです。

      安倍首相とトランプ大統領は、ゴルフのプレイの間、世界情勢や日米間の課題について意見交換をしているそうです。これに対し、「ゴルフをして遊んでいる場合ではない」などとの批判の声もあがっていると深谷先生はおっしゃっていました。

      安倍首相は、互いにリラックスできるゴルフという場を通じて、日本が良くなるためには“何が一番大切か”を最前線で考えています。これが理解されないような風潮は、日本の国益を損なうことにつながるのではないかと、深谷先生は懸念されていました。

      日本は現在、かつて無い危機的な状況に陥っています。そのような中、モリカケ問題などで重要な議論がなかなか前に進んでいないのが日本の現状です。

      危機的な状況だからこそ、国民一人ひとりが“何が一番大切か”をしっかりと考える必要があります。一番大切なことは国を愛する心「愛国心」を持つことであり、日本が直面している問題を真摯に受け止めることが重要なのではないかと思いました。

    • [HOT情報]

      4月23日 前原誠司先生による「国家観養成講座」を開催しました

      衆議院議員の前原誠司先生による国家観養成講座が開催されました。今回は、「チャイナリスク」をテーマのもと、国際的に影響力を高める中国の“強さ”についてお話しご講義いただきました。

      まず、現在の中国の強さの基盤は、毛沢東や鄧小平らが築いてきた「闘争の歴史」の中でできたと教えていただきました。毛沢東の有名な言葉に、「革命は銃口から生まれる」というものがあるそうです。文字通り、革命は戦闘から生まれるという意味とのことです。また、鄧小平の国際社会に対する姿勢を形容した「韜光養晦」という言葉は、能力を覆い隠し、時期を待ちながらその力をさらに蓄える、という意味であるそうです。このような戦術により、鄧小平は国内の経済・軍事の大幅な充実を図っていったそうです。

      強い中国と現在の日本の比較という観点で、2つのおそろしいデータをお示しいただきました。1つは、ユニコーン企業の数です。中国が56社と、アメリカとともに抜きんでている一方で、日本はたったの1社だそうです。また、AIエンジニアの数が日本は4~5万人であるのに対し、中国は40万人にものぼるそうです。

      日本は中国にリスペクトされるほど、軍事力・経済力・技術力ともに磨きをかけていく必要があると前原先生はおっしゃいました。そのためにも、国民の負担を増やしてでも、先端分野に投資していくべきであると、先生は主張されました。

      歴史や風土からみられる中国の強さの基盤、日本との比較や中国から学ぶべきことなどをお話しいただき、日本の未来を守るために、これらのことと真剣に向き合っていく必要があると感じられたご講義となりました。

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      4月16日 深谷隆司先生による「第4回 温故知新塾」を開催しました

      元通産大臣で自民党東京都連最高顧問の深谷 隆司先生による温故知新塾が開催されました。即位の礼についてお話しいただいた前回に引き続き、今回は今上天皇の「生前退位」をテーマにご講義いただきました。

      今回の生前退位は、今上天皇の負担を軽減すべきという国民の声をすくい上げた形で成立したそうです。天皇の職務の量は膨大であるにもかかわらず、今上天皇はその一つ一つを誠心誠意、全身全霊を込めて全うされているそうです。雲仙普賢岳の噴火や東日本大震災などの災害地見舞いの際には、ひざまずき、被災地の方と目線を合わせてお話をされ、「こういうときのために天皇制がある」とおっしゃられたそうです。

      生前退位の議論の他にも、2600年続く日本独自の天皇制度には、女系天皇問題などをはじめ、解決すべき課題が多々あるそうです。

      天皇の職務の偉大さ、天皇制の尊さを教えていただいた反面、天皇制を守っていくことの難しさを強く感じた温故知新塾となりました。

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      3月27日 山下泰裕先生による「第109回 一燈塾」を開催しました

      徳真会クオーツタワーに元全日本柔道選手でロサンゼルスオリンピック柔道 金メダリストの山下 泰裕先生を講師としてお招きし、「一燈塾」を開催いたしました。
      山下先生をお招きしての一燈塾として5回目となった今回は、「我が柔道人生を語る」というテーマでご講義いただきました。

      特に印象的だったのは、講演時間の多くを、お世話になった恩師の方々への感謝のお気持ちや、他者を思いやるお気持ちを語ることに割かれていたでした。山下先生に柔道をお教えになった先生方だけでなく、問題のあった学生や、ご自身の自閉症のご次男様の教育からも、多くのことを学ばれたそうです。

      また、夢の力、思いの大切さを語られたお話も大変印象的でした。人は不思議と、同じ思い、同じ志をもった人と出会うことができ、その思いもよらぬ出会いの連続が、人生を豊かに彩っていくとおっしゃられていました。強い「思い」をもつことの大切さを、改めて実感しました。

      柔道の創始者である加納治五郎が普及を目指した「柔道で学んだことを日常生活に生かし、社会をよりよくする」という精神が山下先生のお心にいかに根付いているかを強く感じたご講義となりました。

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      3月19日 深谷隆司先生による「第3回 温故知新塾」を開催しました

      元通産大臣で自民党東京都連最高顧問の深谷 隆司先生による温故知新塾が開催されました。昭和天皇崩御についてお話しいただいた前回に引き続き、今回は今上天皇の「即位の礼」をテーマにご講義いただきました。

      今上天皇の即位の礼に、深谷先生は海部総理のもと、郵政大臣としてご参加されました。

      とりわけ印象的だったのは、儀式の節々に日本神話の伝承の内容が垣間見られるというお話でした。例えば「剣璽等承継の儀」という儀式においては、三種の神器といわれる鏡、勾玉、剣を皇位継承の証として引き継ぎます。この剣は、須佐之男がヤマタノオロチを退治した際、尾の中から出てきた神剣といわれているそうです。

      また、「大嘗祭の儀」に参列された深谷先生ですが、その際に燕尾服をお召しになったとのことです。深谷先生が燕尾服をお召しになったのは、その後、旭日大綬章を受賞されたときのみだったそうです。それだけ神聖な行事であり、そこに参列された経験は極めて貴重であったと深谷先生はおっしゃっていました。
      その経験を共有していただいた私たちにとっては、本日のご講義が大変貴重な経験となりました。次回は、生前退位や女系天皇問題についてお話いただきます。

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      4月23日 前原誠司先生による「国家観養成講座」を開催します

      衆議院議員 前原誠司先生をお招きし、「国家観養成講座」を開催いたします。

      入場無料でどなたでもご参加いただけます。(先着50名様)

      お気軽にお申し込みください。

       

      <講演テーマ>「チャイナリスク」

      開催日時:4月23日(月) 17:00-18:30(受付開始16:30~)
      場所:徳真会クオーツタワー10F
      住所:〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-10-10

       

      <前原 誠司(まえはら せいじ)先生 プロフィール>

      1962 年 生まれ 京都大学法学部( 国際政治 高坂正堯ゼミ) 卒
      1987 年 財団法人松下政経塾第8 期生として入塾。
      1991 年 京都府議会議員選挙にて28 歳で初当選。
      1993 年 第40 回衆議院議員総選挙において初当選。以降連続9 期当選。
      民主党代表(第5 代)、国土交通大臣(第12・13 代)、外務大臣(第144 代)、民主党政策調査会長(第11 代)、国家戦略担当大臣、海洋政策担当大臣、内閣府特命担当大臣、民進党代表等を歴任。
      〈現職〉 財務金融委員会委員、懲罰委員会委員

       

      お申込み・お問い合わせ
      TEL:070-3514-3456
      株式会社ゼネラル
      担当:広報 野崎

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      2月26日 深谷隆司先生による「第2回 温故知新塾」を開催しました

      元通産大臣で自民党東京都連最高顧問の深谷 隆司先生を塾長にお招きし、「温故知新塾」を開催しました。

      今上天皇の生前退位を前に、今期は天皇制についてお話しいただいています。第2回目となる今回は、深谷先生が「大喪の礼」に立ち会われた昭和天皇についてお話しいただきました。

      何よりも、昭和天皇の日本を思うお心の大きさにふれ、今の日本に生かされていることに対する感謝の念を深めました。

      終戦間際、軍部が本土決戦に踏み切ろうとしている中、国の意思決定をゆだねられた昭和天皇は、「一人でも多くの日本人に生き残ってもらい、そこから国を立て直していくことが大切」「自分はどうなっても構わない」と、戦争をやめる決意をなさったそうです。

      そして終戦後、昭和天皇はマッカーサーのもとを訪れ「私が戦争責任者。死刑は覚悟しているから、日本国民の生活が困窮しないようお願いしたい」と懇願したそうです。命乞いをしに来たと思っていたマッカーサーは、昭和天皇を「最上の紳士」と称えたそうです。

      関東大震災、太平洋戦争と災いの続いた激動の時代に、日本国の安穏・平和への「祈り」という最大の職務を力強く全うされた昭和天皇のお心に、深く感銘を受けました。

      次回は、深谷先生が即位の礼に立ち会われた今上天皇についてお話しいただきます。

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      1月15日 深谷隆司先生による「第1回 温故知新塾」を開催しました

      元通産大臣で自民党東京都連最高顧問の深谷 隆司先生を塾長にお招きし、「温故知新塾」を開催しました。

      第3期を迎えた温故知新塾の初回を飾ったこの日、深谷先生は「初めての塾生のために」というテーマで、温故知新塾の設立の経緯や名称の由来等について改めてご説明してくださいました。

      まず、「温故知新」が「論語」の中の言葉であることを再確認しました。「論語」は、孔子の教えをその弟子たちがまとめた書物です。文中の「故(ふる)きを温(たず)ねて新しきを知る」まではよく知られていますが、そのあとには「以って師と為るべし」と続くそうです。これは「過去に学び、未来を切り開いた人は、人を教え導く師(先生)になれる」という意味であるそうです。このお話を聞き、塾生一同、温故知新塾が“日本を支えるリーダー”を育成するものであることを改めて確認しました。

      後半は、生前退位をお決めになられた天皇陛下についてお話しいただきました。
      深谷先生が労働政務次官を務められていた1981年、身体障がい者の方の技能の祭典である第1回国際アビリンピックが日本にて開催されました。その運営を任されていた深谷先生は、大会名誉総裁であられた皇太子時代の現陛下を会場にご案内、ご説明されたそうです。

      その際、印象的だったのは、現在と変わらず慈愛に満ちた、大変紳士的なお姿であったそうです。一人一人の障がい者の方に対し、目線の高さを合わせ、丁寧にお話をお聞きになられるその姿は、近年の震災の被災地を訪問された際のお姿と全くお変わりなかったそうです。

      次回も、昭和天皇の大喪の礼、現陛下の即位の礼に立ち会われた深谷先生ならではのご視点から、天皇制等についてお話しいただけるそうです。

      第3期も、深谷先生が初回をご丁寧な導入の回にしてくださったおかげで、より一層有意義な学びの場として、ますます発展していきそうです。

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      熊本地震災害支援募金 7月のマッチング寄付集計

      7月のマッチング寄付(各診療所窓口で集まった寄付と10倍の額を各診療所で
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      熊本地震災害支援募金 6月のマッチング寄付集計

      6月のマッチング寄付(各診療所窓口で集まった寄付と10倍の額を各診療所で
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      5月のマッチング寄付(各診療所窓口で集まった寄付と10倍の額を各診療所で
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      「おひさまだより 夏号 2018」が発刊されました

      患者さまと徳真会グループスタッフのコミュニケーションジャーナル「おひさまだより 夏号 2018」が発刊されました。

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      熊本地震災害支援募金 4月のマッチング寄付集計

      4月のマッチング寄付(各診療所窓口で集まった寄付と10倍の額を各診療所で
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      熊本地震災害支援募金 3月のマッチング寄付集計

      3月のマッチング寄付(各診療所窓口で集まった寄付と10倍の額を各診療所で
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      熊本地震災害支援募金 2月のマッチング寄付集計

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      「おひさまだより 春号 2018」が発刊されました

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      熊本地震災害支援募金 1月のマッチング寄付集計

      1月のマッチング寄付(各診療所窓口で集まった寄付と10倍の額を各診療所で
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      12月のマッチング寄付(各診療所窓口で集まった寄付と10倍の額を各診療所で
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